真珠湾攻撃から所沢市「芙蓉会 富士見産婦人科病院事件」まで パート79

真珠湾攻撃から所沢市「芙蓉会 富士見産婦人科病院事件」まで パート79

目次
第7章 『愚禿鉄牛』“その9”

第7章 『愚禿鉄牛』“その9”
 たまたま、2016年上旬に所沢市に来られていた、“遠藤美幸”教授のビルマ戦線“拉孟”(らもう)について、その一部分を聞く機会があった。ビルマと云えば、辻政信元陸軍参謀の『十五対一 ビルマの死闘』ではじまる、泰緬鉄道と大陸唯一の玉砕戦と、従軍慰安婦、日赤の従軍看護婦の悲劇等々、大日本帝国政府がアジアの覇権をかけた激戦地である。遠藤美幸教授が所沢に来られたのは日航(JAL)に勤務していた時代に、日航OBだった人から、戦争の資料を委ねられ、それを【「戦争体験」を受け継ぐということ】と云う一冊の本に上奏された関係だった様である。本では書かれていない事などあり、大変“耳を洗われる”内容であった。所沢市とビルマとの関係は「飛行機ー飛行場」繋がりであった。ビルマの制空権を大日本帝国陸軍の飛行機が制覇していた時期から、敗走に至るまで在った訳である。この「飛行機の整備兵」が所沢飛行場から出ていたと云う事であった様に思う。(質問の時間がなかったので詳細は聞けなかった。)そこで、上記の書籍を購入して読んだのだが、やはり、従軍慰安婦と731部隊が出て来る訳である。前にも書いたが、従軍慰安婦が創設されたのは、大日本帝国政府(日本政府)の「シベリア出兵」政策(チェコ軍の救出の駆け込み警護)で、大日本帝国兵の間に“梅毒”が流行し、戦死者より梅毒による死者が上回る位に増えた為に、軍(政府)の政策として「従軍慰安所」が設置された事に始める訳である。日本政府の「シベリア出兵」から世界中が戦争の坩堝に陥るのは何故?ここで、「梅毒」というのは梅の毒だが、これは、中国から渡来した病気と云う意味で、欧州ではイギリスはフランス病と呼び、フランスではイギリス病と呼び、隣国の名前を病名にしていたと云う、いわば外交上の病名と云う訳である。【「戦争体験」を受け継ぐということ】の著書の中で、大日本帝国軍は、“拉孟”(らもう)地域を占領するにあたり、測量隊を現地に入れるのだが、この測量隊の本性は731部隊の細菌兵器を使用する部隊で、測量隊が帰った後に集落は奇病(ペスト?)で全滅する。そいった手段でビルマの奥地の原住民を絶滅させて行く訳である。そして、本隊と従軍慰安婦が駐屯するのが戦術である。その後、イギリス軍が反攻してきて、“拉孟”(らもう)守備隊は玉砕(=無駄死に。捨て駒)する訳である。この“拉孟”(らもう)守備隊に物資を空中投下する任務に従軍していたのが日航OBだった様である。何か?ハリウッド映画に成りそうな実話だが、日本の文化庁はそういった戦争映画の撮影も上映も許可はしない。稲田朋美ブチ切れ防衛大臣(沖縄・高江の自衛隊ヘリ問題で側近にブチ切れ/その前が、竹島問題で平岡大臣を糾弾でブチ切れ)ならブチ切れで南京事件を証左できる位だから、「“拉孟”(らもう)守備隊の無駄死」をテーマにした文化映画を自衛隊員を動員して撮影できると思うのだが、鬼畜米英と云う偽りの戦争扇動用語を駆使して戦争扇動する訳である。それにしても、ブチ切れ大臣と云えば、菅直人元首相である。その菅直人が福島原発をメルトアウトさせた訳である。と云う訳でブチ切れるタイプの大臣は“危ない大臣”である。いずれ、大きな失政をしでかすことは間違いない。埼玉県の朝霞駐屯地で自衛隊を前に挙手するブチ切れ防衛大臣 稲田朋美を見て、自衛隊員の胸に去来するものはなんなのだろうか?稲田朋美が在任中に大規模災害が発生しても、創価学会=公明党(の利権)が支配する国土交通省が上手に対処するから、稲田朋美はブランド服を着て、自衛隊員におんぶされて、災害地を視察して、後は大臣室で築地の高級仕出しを食べて小便でもしている程度である。この程度が稲田朋美防衛大臣の政治である。南シナ海問題で沖縄・石垣島・種子島等に派遣されてる自衛官を激励に行くなら、防衛大臣の職務だと思うのだが?中国政府が怖くて行けないが、南京事件問題だけは机を叩いて、口に泡を噴いて弁舌するが、準最前線の将兵を鼓舞激励できないのでは、自衛官の志気に拘る問題である。ハイヒール履いて、シャネルなどのブランドが着たくて、政治家に成った程度である。だから、六法全書も読んでいない。東照寺国際参禅道場 法務担当兼住職 出口鉄城(本名:充彦)の様に、中学卒業(高校以降の学歴は詐称)でも英語は喋れて、六法全書は丸暗記できているから、豊田商事事件で日本全体を詐欺できるが、稲田朋美は正規の教育を受けてもブチ切れる程度の勉強しかしていないのは何故?やはり脳天壊了な訳だ。稲田朋美は本来は新橋駅のガード下で、小池百合子と同じ様に、厚化粧してサラリーマン相手に媚びを売っているのが一番似合っている。東電OLの渡辺泰子さんが高学歴だった様に。<2016年9月20日に、安全保障関連法の成立を受け、南スーダンの国連平和維持活動(PKO)に派遣中の陸上自衛隊に「駆け込み警護」の任務を新たに与える検討に入った。これは、南スーダンで、米軍の肩代わりをして、中国軍を警護し、中国の権益を守る。>と云うのだから、南シナ海の緊張状態の逆パターンで、日中共同作戦となる訳である。先のシベリア出兵のチェコ軍への駆け込み警護と同じ行動パターンではあるが、日米の両海軍が共同作戦として“ソマリア沖で海賊を掃討した作戦”に酷似している。南シナ海の軍事的な緊張関係を南スーダンでの共同作戦で、日中間の軍事的な歩調を合わせてる事で、南シナ海問題を解決したいと云う日米間での取り決めである。それにしても、南スーダンで米軍は中国軍の後方支援と云うPKO活動をしていたと云うか?南スーダンでアメリカは軍事力を背景として、「石油資源の利権」を巡って美味しい商売をしている訳だ。それを後で操るのが、FRB(アメリカ連邦準備制度委員会)と云う深い闇である。いわば、大日本帝国政府(日本政府)は、アメリカと同じ火事場泥棒で、決して平和維持活動ではない。国連の“平和維持”ね。アメリカ国連大使“サマンサ・パワー”の謀略なのだろう。そもそも、南スーダンの内戦には米国製・ロシア製の武器が大量に売られている訳で、内戦を拡大させているのは、アメリカ政府自身なのに、平和維持活動とは盗人猛々しいとはこの事である。日本もそれに便乗するために、南スーダンに大使館を設けてる訳である。日米中の代理戦争が南スーダンの内戦を誘発しているとは思いませんか?内戦状態に在る事が、日米中間の「石油資源獲得の商売」にとって非常に有益な訳である。だから、大日本帝国政府(日本政府)の自衛隊のPKO活動は、原発問題や自動車販売等々と関連してくるし、2020年東京五輪開催問題となんでも繋がっている事になる。
さて、稲田朋美ブチ切れ防衛大臣は、この日中共同作戦の席上でも南京問題を持ち出すのだろうか?稲田朋美を防衛大臣に就任させるなら位なら、佐島直子(公益財団法人 日本国際フォーラム政策委員ー防衛庁入庁、防衛研究大学院客席研究員、ヴィクトリア大学ウェリントン校戦略研究センター特別研究員等々を歴任。現在もシングルマザーか?。)はどうだろうか?佐島直子なら自衛官の受けも良いのか?悪いのか?この人が書いた「誰も知らない防衛庁ー女性キャリアが駆け抜けた。輝ける歯車の日」(角川新書発行)に、ブランド服にピンヒールを履いて、自衛官の下着を台車で運ぶと云うシーンが書かれているので、先の様な稲田朋美ブチ切れ防衛大臣のブランド思考を書いた訳である。女性は名門大学・髪形・服装・夫・子供と云うブランドが評価の対象なのである。政治的な手腕は後から問題となってくる訳である。失政しても女性議員はマスコミの餌食にはならない訳だから。佐島直子の実兄が“消費者庁ナンバー3の神宮司史彦審議官”(2013年1月27日未明死去)と云うのだから、旧姓は“神宮”姓と云う名家なのだから、益々防衛大臣には適任だと思うのだが?しかし、子供の頃から、お茶の水・上智大学ブランドで育ってのでは、末端で危険地帯に勤務する自衛官とその家族の気持は理解できない。マアー!そんな理想的な防衛大臣を求めても無理ですが。ブチ切れ防衛大臣は災害復旧で疲れた自衛官と家族を慰問したりすれば、それなら人気も出て来るかもしれない。歴代の防衛大臣でそういった人は皆無ですから。自衛隊幹部の精神指導をしていたのが、市ヶ谷(東京都千代田区九段南4-8-32)にある“東京顕微鏡院ー三宝興隆会”の山田耕雲(原田祖岳ー安谷白雲)の弟子(在家)である。今はその子“山田 匡通”(医師免許はない)が継承している筈である。原田祖岳の戦争禅の思想を自衛隊幹部に教育しているのだから、どうしょうもない訳である。山田耕雲は福島県二本松の殿様の血筋だから、筋金入りの武士道と云う銀行ギャクング思想の体現者である。馬鹿殿には誰も何も云えないのは、今も昔も変らない。これなら、ぶれてないでしょ日本のシステムは!小泉純一郎が“ぶれてない”じゃないんですよ。国家のシステムそのもが“ぶれていない=天皇制と徳川体制”が変化してない。マスコミにはなにがしかの首相としてのキャラクターが必要なのでしょうけど。政府と中味がカラッポな世界にはキャラクターが必要な訳だから、全国の市町村長が“キャラクターマスコット人形”を製造して忙しい訳だ。それも政治でしょう。それが政治でしょう。これも政治でしょう。と云うことです。春日一幸(元民社党委員長)なら本人自身が個性的だったから、マスコット人形などに頼らなくても良かった。小泉純一郎の様に、原発推進派なのに、原発反対と云うヤクザ詐欺師ではね!
ブランドで才媛と云えば、ヒラリー・クリントン元国務大臣を「怪物」と喝破したのが、『集団人間破壊の時代 平和維持活動の現実と市民の役割』(ピューリッツアー賞受賞)を著したのが先の「サマンサ・パワー(Samantha Power)」(米国 国連大使)である。これ位な“ブチ切れ”をしても、アメリカ政府は採用するのだから、余程、懐が深いのか?馬鹿なのか?判断できない位に人材があるのか?それにしては、ヒラリーとトランプしかいない大統領選挙は空しさが増すばかりである。それが、オバマ大統領の「チェンジ」なのかもしれない。サマンサ・パワーの著作は読んでいないが、タイトルの平和維持活動から推測すれば、現代の難民問題の発生地域の事ではないだろうか?しかし、「集団人間破壊の時代」で云えば、“シベリア出兵”も同じ次元の問題として捕えているのだろうか?アメリカの資源争奪と云う商売が「集団人間破壊の時代」の原因と論破しているなら満点だがね?サマンサ・パワーはアイルラドだから、モーラー祖心尼と同じく「イギリスとの問題」が根底にある訳だろう。その観点で本を書いているのかもしれない。ところで、小池百合子都知事の給与半額は議会で承認されたのだろうか?豊洲問題で影が薄い様だが?

秋篠宮佳子さま9ヵ月ぶりに外での公務(24日)のニュース

2016年09月25日(日)晴れ 榎本 東州 拙速

追 記
 上記で、稲田朋美ブチ切れ防衛大臣は、南京事件問題だけの専門馬鹿であり、南シナ海問題で沖縄から石垣島に展開している準最前線にいる自衛隊員及びその家族らへの配慮がない等々、書いたからなのか?どうなのか?知らないが、9月26日突然に!国会議事堂内で、阿呆晋三首相の音頭で、自民党議員だけが阿呆晋三の演説に呼応して、自衛官・海上保安庁・警察官に対して、スタンディングオーベーション(Standing ovation)=最大限の賛辞を送ったと云うのである。所沢市の乞食 榎本東州のサイトを自衛官諸氏が読むとか?マスコミが注目するとか?はないから、阿呆晋三と自民党員が発狂したのだろう。このスタンディングオーベーションの意味する所は、日本会議派の稲田朋美ブチ切れ防衛大臣の大臣資質が問題になると、阿呆晋三の「任命責任問題」が浮上するから、“火消し”としてスタンディングオーベーションを演出する事で、議会(稲田朋美への問責質問)を封鎖しただけの事であり、決して自衛官・海上保安庁・警察官に対して最大限の賛辞を送った訳ではない。与野党議員は税金で政治をしているのだから、与野党全議員が自衛官全員に対して、最大限の賛辞としいてスタンディングオーベーションをするのなら分かるが?小沢一郎がこの自民党議員が一斉に起立・拍手した行為は「北朝鮮か中国」と批判したと云うのはどうなのだろうか?日本共産党や憲法9条の会は、表向きには自衛隊に批判的だが、日本共産党の宮本顕治の本妻“大森寿恵子”(宮本百合子は本妻だが、実質的には本妻と妾が逆)の親族は、大政翼賛会・支那派遣軍(関東軍)の憲兵隊長だったし、陸軍少佐でロシアに内通(スパイ活動)していた志位正二の甥に当たるのが志位和夫と云う訳で、日本共産党は大政翼賛会の下部組織だった訳である。だから、今日も日本共産党は“赤の貴族”として幹部は今でも豪勢な生活ができる訳である。これが、日本流の法治国家・自由民主主義国家と云う看板を標榜する社会主義国家としてのシステムだから、小沢一郎の云う「北朝鮮か中国」と云うのは当たっているが、このシステムを作り上げたのは小沢一郎の父小沢佐重喜(おざわ・さきち)らの自民党・大政翼賛会だし、小沢一郎は、国会議員を引きつれて、イギリスの議会を視察旅行して、イギリス議会の様に、2院制度(シャドーキャビネット)をつくると云った結果が、民進党の村田蓮舫の誕生である。ところで、小沢一郎は太公望を気取って“八丈島”で釣三昧をした後で、東京都中央区銀座にある「八丈島 ゆうき丸 銀座本店」で、森喜朗や小池百合子都知事らと政治談合をしているのだろうか?「八丈島 ゆうき丸 銀座本店」の魚貝類は築地市場から届いているのか?八丈島近海か?硫黄島近海なのか?は庶民には敷居が高くて無関係です。小沢一郎は自分が作り上げた政治システムを、自分で批判している。まるで、小沢一郎は天に向って唾を吐いて、自分のドデカイ顔で受け止めている訳だ。そして、ソフトバンクのニュースが流れだした。
1、ソフトバンクグループの孫正義社長は、9月30日、訪問中の韓国で朴 槿恵(パク・クネ)大統領と会談し、人工知能(AI)やあらゆるモノをインターネットでつなぐ「モノのインターネット(IoT)」など新産業分野で対韓投資を拡大し、今後10年以内に5兆ウォン(約4,600億円)規模の投資を進めると表明した。大統領府の発表によると、朴氏は会談で国家戦略として新産業育成に力を入れると強調し、こうした分野での対韓投資の拡大を要請。孫社長は今後30年の重点事業として、AIやIoT、スマートロボットを挙げた。
2、ソフトバンク「かざして募金詐欺」ーツイッター主によると、日本ユニセフ協会への募金扱いとなった1万円は翌月の電話料金から差し引くことになり、手元に戻ってくることになった。しかし、こう続けている。「とんでもない仕様である。勝手に引き落とされてしまうのでワンクリック詐欺より酷い。誤動作で簡単に金銭の取引が行われてしまう」「しかも今後も毎月1万円の寄付を継続するとか… 調べると他にも同じような経験をされている方がいるようだ」と、いくつかのクリックで取引が簡単に成立してしまう、ソフトバンクのiPhoneでの問題点を指摘している。
 これでは、ソフトバンク(孫正義)は、自社の携帯電話契約者から、詐欺行為で集めた金を、財団法人 日本ユニセフ協会(アグネス・チャン協会大使)を通じて、韓国政府に無償援助するシステムと云う事になる。これが、つまり「モノのインターネット」と云う考え方である。元々「財団法人 日本ユニセフ協会」と云う組織は幽霊団体で、実体がハッキリしていないから、寧ろ、韓国系の資金洗浄の為の団体なのかもしれない。アグネス・チャン自身は日本ユニセフ協会の広告塔だから、寄附を集めたガールで、寄附行為はしない。しかし、孫正義が帰化韓国人で、アグネス・チャンが香港系中国人で、国籍がイギリス人だと云う訳だから、これを、外交問題として捕えると、「日中韓英の外交の裏舞台の話し」をしているのかもしれない。南シナ海を巡る問題が、日本ー中国間でけの問題ではなく、韓国ー中国の外交問題(韓国海軍による中国漁船への照明弾攻撃等)、北朝鮮の挑発行動と云った外交問題を解決する為の賠償問題が存在してる訳である。原因は大満州帝国政府が民間会社“満鉄中央試験所”が開発製造していた四川省の核開発施設(田中角栄・大平正芳・高碕達之助の日中友好条約の手土産として、毛沢東に無償譲渡)を、日本政府が核爆発させた所謂「四川大地震」(2008年5月12日 14時28分)。そして電通の「北京五輪」利権とか云った問題が、中国政府との友好関係の亀裂を生じさせ、レアメタルの貿易中止等々が中国との友好関係の終焉と云う外交図式を発生させている訳である。英国籍のアグネス・チャンが登場してくるのは、中国との人脈を持つ、イギリス政府が日中間の外交問題に入って来ている訳である。日本政府はソフトバンクでもNTTでのauでもNHKでも、電気料金でも、水道料金でも、ガス料金でも住宅ローンでも、生命保険でも、国民の銀行口座ならなんでもかんでも、なりふり構わず、更に見境無く詐欺して金を集める必要が発生している訳である。国民一人一人の銀行口座は日本政府が管理する訳である。それが、人工知能(AI)開発を急ぐ理由である。これで未来は明るいね。だから、公明党は街頭ポスターで『希望が、ゆきわたる国へ』(黄色/青色)と宣伝している訳である。ところで、『希望が、ゆきわたる国へ』と云うのは、日本国の一部には希望があるが、残りの部分には希望すら存在しない』と云う事なのだろうか?つまり、創価学会員には希望があるが、その他の国民には希望がないから、創価学会に入信して希望を持とうと云う事なのだろう。しかし、創価学会を脱会した人々の話しでは、創価学会に家族で入信して、家族崩壊していくケースが多いと云う証言があるから、決して創価学会員だけが希望がある訳ではない様である。むしろ、創価学会員には希望がない。創価学会御用達の建設業者や仏壇・墓地販売業者には仕事の希望はある。これは、ナチスが党員拡大に活用した手口と同じである。希望があるとか?希望がないとか?云うのはそもそも政治の標語なのだろうか?それなら、河合塾の『考える力で、生きていこう、たとえ時代が どんなに変っても。』『昨日までの努力は、消えたりしない。明日からの努力はキミを裏切らない』でも良い訳だがね。“幸福の科学”の釈量子にいたっては、『愛しているから黙ってられない』だと。“釈量子”は、一体何を愛しているのか?誰を愛しているのか?黙っていられないのは、多分「愛を告白する」と云う事なのだろう?それなら、“釈量子”の個人的な事情であって、政治的な課題ではない。そもそも、千葉県鴨川市の駅弁屋の娘なら、母親の家業を継いでいれば“希望がゆきわたっていた”筈である。しかし、幸福の科学 大川隆法に希望を見出した訳である。そう、希望はゆきわたるモノではなく、希望を見出せるかどうか?である。つまり、『希望が、みいだせる国造りへ』と云うのなら、やや抽象的ではあるが、やや政治的な標語である。これを、裏返すと「日本は希望は見出せない」だから、公明党はこれを隠蔽して『希望が、ゆきわたる国へ』と言葉を差し換えている訳である。釈量子は鴨川市なら龍泉寺の三浦良憲老師の非嫡出子かもしれないね。何しろ、三浦良憲老師は女性が放っておかないのだから、非嫡出子の10人や20人は居る。福井県の永平寺でも、神奈川県横浜市鶴見区の総持寺でも管長・後堂職の女性問題は星の数程ある。天皇の生前退位の問題で、徳仁皇太子(座敷牢に幽閉?そこで死亡済み)と秋篠宮家が「公務 公務」と云い出したのは、天皇の玉座争奪戦が始まった訳である。民進党でも良いから、「天皇制度廃止」の法律を議会に出せば良いのにね。それなら、政治の課題である。つまり、日本の政党は政治の為の議会をしていないと云う訳なのに、何故か?国民は投票に行くし、18歳から投票できるのは何故?河合塾の『考える力で、生きていこう、たとえ時代が どんなに変っても。』『昨日までの努力は、消えたりしない。明日からの努力はキミを裏切らない』と云うのは、東大や京大などのボンクラ大学への進学標語なのだろうが、生涯学習の標語にもなる。しかし、「考える力」とは何か?日本では歴史への疑問はタブーである。だから、学習塾は記憶すれば、偏差値を通過できる学習しかしない。それに、歴史の問題は、高校・大学入試では問題にもならない。パソコンのソフトなど、数学・理科だけが考える力であり、努力の対象も数理学である。だから、朴 槿恵(パク・クネ)大統領もソフトバンクの孫正義から、高額な政治資金を貰って、従軍慰安婦問題から日韓の歴史認識に対する政治路線を変更する訳である。それでは、韓国政府は日本政府の傀儡に成ってしまう。従軍慰安婦問題や慰安婦像は、今後消え去って行くのである。歴史問題よりも経済唯一主義への転換である。日本では昔「武士は食わねど、高楊枝」と云っていた訳だが!そこは韓国政府が真似るべき精神だろう。今の日本は、北野早苗(富士見産婦人科病院事件 院長)の「武士は食わねど 妻楊枝」などと云う程度に、「人間の質が落ちる所まで、落ちている」。どうせ!万里の長城が破壊されいると云うニュースも、日本が中国へ資金援助すると云う名目の政治歌舞伎の演目でしかない。時間の経過と共に、モノは消滅していく。問題は人間の精神が経済に負けて、何でもモノ主義になって朽ちて行くことの方が問題なのである。ローマ帝国はローマ人の精神の崩壊から滅び出した訳である。そこで、宗教家 西田天香は「闘争なき経済生活 ー燈園の経済を語る」と云って、戦前からアメリカ財閥と組んだのである。長崎県出身の歌手“福山雅治”のニュースが話題になっているが、女性が部屋に違法に入ったとか、舞台装置の誤作動で、女性スタッフが大怪我をしたとか流れているが、これは、政府機関(公安の破壊工作部隊)の仕業である。つまり、“福山雅治”に対して殺してやると、政府は云っている訳で、それは、1990年1月18日の元長崎市市長“本島等”銃撃事件と、2007年4月17日の元長崎市市長“伊藤一長”暗殺(射殺)事件と同じと云う訳である。原爆の問題に於いて、広島県と長崎県との違いは、長崎市民は原爆が投下されたものではなく、地上で起爆されたと云う事を知っている人々(目撃者)がいて、それを、常に伝承してきていると云う点である。広島は暴力団を大量に動員して、市民の口を封じたから、証言者は名乗り出られなかった訳である。福山雅治は非公式に、友人・知人に対して、長崎の原爆は地上起爆で、日本政府が製造・完成させ、人体実験使用したと発言していたと思われる。芸能人はその影響力が大きいから、阿呆晋三は公安を利用して、言論封鎖として、福山雅治の周辺で事故を偽装した事件をおこしている訳である。だから、安倍晋三は阿呆晋三ではない。賢者である。誰にもわからない様に、言論封鎖できるのだから。ア!忘れてましたが、ビルマの問題では竹山道雄の児童文学『ビルマの竪琴』が文学としても映画としても有名だが、竹山道雄自身の経験から来た作品ではないので、戦場体験がなくても戦争は書ける訳だ、流石、東大出は舛添要一と同じ様に頭が良い訳だ。そして、日本は平和を希求しているとでも、世界は思っているのだろうか?ネット上では、フランス人は日本を大絶賛と云う記事(中村江里子等の記事)で溢れている。余程、フランス人は脳天壊了な訳だ。地下鉄でサリンを捲き散らかし、オウム真理教団に抵抗していた人々にVXガスを吹きかけ、街中で炭疽菌を製造し、カラシニコフを大量製造し、覚醒剤を大量製造して暴力団に販売し、信者の財産を強奪し、信者さん家族を殺して薬品で溶かし、豚骨ラーメンを製造販売するなど、何でもありの宗教団体を産んだ土壌を今でも培養している日本を大絶賛する。世界が日本のテロ思想を問題にしていないから、オウム真理教団の麻原彰晃の好物の“豚骨ラーメン”に群がっている訳である。それなら、テロリストの好物をフランス人もイギリス人もアメリカ人も食べたがるのは、麻原彰晃と云うテロリストを尊敬している訳である。真崎甚三郎大将の2・26事件に関係していた弟子丸泰仙の戦争禅=ヨーロッパ禅センターに精神が汚染されている事の証左である。弟子丸泰仙と笹川良一は真崎等の軍部と深い関係にある訳だから、日仏財団は“危ない財団”でも、フランス政府は深い関係を持ちたがる。好きにすれば良いさ。フランスでサリンが散布されたら、少しは考えるかもしれない。河合塾の「考える力」とは体験が必要と云う意味でもある。塾の机と椅子では考える力は出て来ないのかもしれない。それなら、東照寺国際参禅道場の単で1日座っているのはどうですか?阿呆晋三は「谷中の全生庵」で座禅をしていると云うのだが、今は座禅どころではないだろう。

米国同時テロ遺族、サウジアラビアを提訴 「9・11法案」成立を受け CNNニュースの日
 
2016年10月02日(日) 榎本 東州 拙速

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