沖縄・東京・広島・長崎・大阪戦災67回忌(66周年)パート2

沖縄・東京・広島・長崎・大阪戦災67回忌(66周年)パート2

先に書いた、ジャニーズ系の芸能人「中井正広(38歳)が率いるSMAP」が、20周年記念の「ファンミーティング」を2011年9月9日に埼玉県所沢市の『西武遊園地』で挙行する訳である。これも東日本大震災に関連したものなのだろう。芸能界全体が「東日本大震災イベント化」しているのは、芸能界と政治の世界が一卵性双生児だから有名無名に関係なく、「震災がイベント化」している。その中でも「中井正広」は、国民から見たら芸能界のA級戦犯である。善意を売り物にして、石巻市から震災被害地全体の言論封鎖を実行し、震災被害者の声を封じた訳だから、正に特A級戦犯である。菅直人首相は芸能界の怪しげな善意を制御できない。意図的に芸能界を扇動しているのかもしれない。だから、福島原発の溶解を制御できる筈などないのである。むしろ東京工業大学を代表して、原子炉の炉心融解を引き起こした張本人だから菅直人首相は特々A級の戦犯である。日本の芸能界には<ジャニーズ系とAKB48>一色である。そして、芸能界は創価学会(=公明党)が支配していたが、その創価学会を東照寺国際参禅道場 法務担当兼住職 出口鉄城(本名:充彦)が飲み込んで、京都府下の白足袋族が支配すると云うマスコミ支配構造が出来上がっている訳である。此処にきて<松本龍復興担当相の言動に関して、世間中が上を下への大騒ぎである>騒動を起こすために、松本龍復興担当相は世間に喧嘩を売ってきた訳だから、マスコミがこの一件に飛びつくのは当然だとして、国民はマスコミの陽動戦略に軽挙妄動せず、冷ややかに腕枕でもして「また政治歌舞伎が始まった」という程度の観察眼が欲しいものである。松本龍復興担当相は泥を被る覚悟で乱暴な言動を繰り返しているだけで、演技である。菅直人の不倫型政治歌舞伎よりは恥ずかしくはないから、松本龍復興担当相はもっと過激に政治歌舞伎をして、大根役者が演じるテレビドラマの「水戸黄門」より迫力のある悪役を演じられたら、国民は拍手喝采致します。元内務省大物官僚 後藤田正晴を叔父にもつ馬鹿孫(後藤田正純)の不倫劇場など吹き飛ばす位の、悪党政治家を演じられれば、良いがそうはいかないだろうね。松本龍復興担当相は悪役を演じる様に、裏で舞台演出している悪い奴がいるから、本心でない以上、無軌道な言動は出来ない訳である。本人の意志で泥を被っている訳ではないから、かなり無理があるようである。松本龍復興担当相を裏で操っているのは、小沢一郎・鳩山由紀夫らである。それでは、松本龍復興担当相の発言を見てみる事にすると。
サングラス会見
民主も自民も公明も嫌い
3日の岩手県庁で達増拓也知事、訪問の際に「知恵を出さないやつは助けない」
俺九州の人間だから、東北が何市がどこの県とか分からない。
4、岩手県庁の玄関前では、衛藤征士郎・衆院副議長からもらったというサッカーボールを持ち出し、「キックオフだ」と達増拓也知事に蹴り込んだが、達増氏は取り損ねた。
5、村井嘉浩宮城県知事
  今、後から(村井氏が)入ってきたけど、お客さんが入ってくる時は、自分が入ってからお客さん呼べ。いいか。長幼の序がわかっている自衛隊ならそんなことやるぞ。分かった?
6、「私はちょっと、B型で短絡的なところがあって、私の本意が伝わらないという部分があるということは、さっき女房からも電話がありましたし、反省しなければならないと思っています」

以上が、「松本龍復興担当相」の発言である。この状態が長く続くと復興担当相の席が空白になるから、早い時期に辞任劇があり、新大臣が出てくると思っていたら、5日に辞任劇と新任劇画同時に始った。新任の大臣は、岩手県選出の「平野達男内閣府副大臣」が復興相に就任したと云うニュースが流れた。やはり、松本龍 元復興担当相の政治歌舞伎でしたね。松本龍が泥を被り世間から非難を浴びる形をとり、辞任して岩手県選出の「平野達男内閣府副大臣」がスポットライトを浴びて、復興担当相として役者デビューした訳である。何故?この様な複雑な政治歌舞伎を民主党は自民党を巻き込んで演じる必要が在ったのか?と云う問題である。始めから「平野建男」を復興担当相に据えれば良い訳だが、其処が政治の政治たる所以なのである。どうしても、松本龍が泥を被る必要性がある位に、「復興担当相の席」を巡って政党間の政治的な駆け引きが熾烈だと云う訳である。「復興担当相の席」は可也甘い汁が吸える大臣職だから、公明党などは涎が出る位に欲しい訳である。まあー「平野達男」は小沢一郎の政治上の弟子だから、小沢一郎が公明党に近い訳だから、平野達夫が復興担当相の席に着けば、公明党(=創価学会)系の建設会社は可也の甘い汁が吸える訳である。所詮はゼネコンの利権争いである。松本龍の泥被り歌舞伎は無意味で終わる訳である。そういう訳で、松本龍は約束が違うと程なく気がつく筈である。
此処で「松本龍 元復興担当相」の発言内容から、政治の世界で復興問題に関して何が問題になっているのか?という疑問について考えると、「平野達男 新復興担当相」の今後の言動が無軌道だと分かる訳である。それは、松本龍が“泥を被った事が無意味だったと知って、臍をかむ”結果だからである。小沢一郎・鳩山由紀夫・菅直人に騙されたと知るからである。
第1の「サングラス会見」は、例えば“女優 水野真紀”が安月給で服装のセンスがないサラリーマンと見合いをしたとして、見合いの当日に東急ホテルで昼食を共にする際、不本意な見合いに抵抗する為に、見合い相手が自分の言動を嫌う様にする為に、わざと悪態をつく態度にでる仕草と同じ訳である。このサングラス会見が、マスコミを通じて流されて、国民も報道関係者も、松本龍の態度に怪訝を感じるから、この時点で見合い(復興担当相の席)は御破算である。しかし、見合いは続き第2の「民主も自民も公明も嫌い」の言葉が出てくる訳である。これは、政治の舞台裏の状態について、松本龍は語っている訳である。被災地で最大の障害と成っているのが、箱物行政を得意とする<自民党、民主党、公明党>の国会議員らが各県会議員から市町村議員に大風呂敷を広げて、地元の要望する建設事業(復興事業)を全て確約して、次の選挙に向けた選挙対策としての箱物復興事業の大盤振舞をしている事に対して、「民主も自民も公明も嫌い」を云って居る訳である。政府が出来ない事まで、各政党の議員が地元に約束して、政府に確約の実行を求めてくる事に対して釘を刺している訳である。そして、それは第3の「知恵を出さないやつは助けない」と云う発言に繋がる訳である。この「知恵を出さないやつは助けない」とは、今現在政府に上がってきている、民主党・自民党・公明党の各議員が地元に確約した箱物復興事業を全て実現する為には、過去66年間の国家財政を全て集積しても、足りない位な金額となる。更に現在の国家財政は、仮設住宅の建設と生活支援金と自衛隊員・消防隊員、地方公務員から各国政府の支援隊派遣に対する謝礼金などで、ほぼ底をついている。この財政状況を無視して、各議員が好き勝手に選挙目的で空手形ばかり切ってくるから、「金・物・色」ではなく「知恵を絞り、当面できる事から地道に手をつけていくべき、絵に描いた餅ばかり求めるべきではない」と云う意味である。そして、第4の<岩手県庁の玄関前では、衛藤征士郎・衆院副議長からもらったというサッカーボールを持ち出し、「キックオフだ」>と云うのは、岩手県選出の国会議員が「ゴールキーパー=平野達男」ですよ。と云うことであり、日本サッカー協会(=日本体育協会―講道館―葉山・逗子の不良老人グループ)に対する小沢一郎・鳩山由紀夫・菅直人らの挑戦状なら良いが、それは“恐くて近づけない”結局は、不良老人グループと白足袋族に引き摺り回されて終わりとなるから、松本龍の政治歌舞伎は御破算となる。第5の<村井嘉浩宮城県知事―今、後から(村井氏が)入ってきたけど、お客さんが入ってくる時は、自分が入ってからお客さん呼べ。いいか。長幼の序がわかっている自衛隊ならそんなことやるぞ。分かった?>これが一番厄介な問題なのである。それは、今回の『東日本大震災の英雄が“自衛隊員(防衛省)”』だと云う問題だからである。それは、現役・予備自衛官らに対して『英雄(ヒーロー)』と云う称号がついてしまった事である。しかも自衛隊に対して出動要請できる権限が「県知事」にあると云う問題からもきている訳である。このまま行けば、全国の知事は一人の例外もなく“自衛官経験者”で占められるからである。それが、松本龍の云う「長幼の序」と云う言葉の持つ意味である。全国の知事が“元自衛官”で占められれば、当然の結果として「総理大臣も“元自衛官”と云うのが当然の時代が遠からず来る」からである。それが、石原慎太郎東京都知事、橋本徹大阪市長、渡辺恒雄 読売新聞会長、曽野綾子 元日本財団会長らが叫んでいる「国民を徴兵制して、国民に精神棒を加え、世界戦争に送り出す」と云う状況が出来つつあると云う意味なのである。松本龍も恐くて防衛省には云えないから、「長幼の序を、村井嘉浩宮城県知事(=防衛省 統合幕僚長 折木良一)」はわきまえるべきである。即ち国会が政治の中枢であり、防衛省は国会の議決に従うべきである。と松本龍は云って居る訳である。これを、過去の事件で云えば、関東大震災(1923年9月1日)後に発生した「5・15事件(1932年5月15日)」と「2.26事件(1936年2月26日)」から支那事変(1937年、中国への侵攻作戦)をおこし、大東亜戦争(第2次世界大戦)を始めた歴史の繰り返しと成る訳である。この一連の政治シナリオを書いたのが、『協調会と大原社研』である。此処の母体は「渋沢栄一(現渋沢栄一記念財団)」である。協調会と大原社研とは現在で云えば「菅直人の民主党=連合」即ち社会党系の政治団体と考えて間違いないのである。小和田雅子妃の祖父方 岩手県出身の海軍大将「山屋他人」も関係している訳だから、戦前・戦中の国家主義団体「皇戦会、国民精神文化研究所」を指揮指導してた【協調会・大原社研】はGHQによって戦後表向き解散させられたが、住友コンッエル、三菱コンッエル、三井コンッエル、古河コンッエル、原コンッエル、東芝コンッエル、日立コンッエル、石川島コンッエルなどの原子力産業体と一卵性双生児の公益法人団体組織であり、そこが、日本政治の裏舞台を支配している訳である。それは『日本全国にある公益法人団体全てである』だから、戦前・戦中を遥かに凌ぐ巨大な団体組織と云う訳である。
この『公益法人団体組織』が、自民党政権から民主党政権へと政治歌舞伎のシナリオを書いた訳だから、『公益法人団体組織』は今回の「松本龍 元復興担当相」の辞任劇を利用して、東日本大震災をきっかけとして、英雄となった『防衛省 統合幕僚長 折木良一』ら退役 統合幕僚監部の将官に対して、国会議員は「私利私欲」で日本政治を腐敗させたとして、軍事政権樹立の必要性を説いて、政治権力の全権を防衛省が掌握するシナリオ(計画)を既に書いている訳である。だから、「松本龍 元復興担当相」は戦争への布石の為に政治歌舞伎を演じた訳である。だから、ご褒美に暫くしたら、返り咲いて「松本龍 内閣総理大臣」が誕生する訳である。第6の「血液型がB型」と云うのは京都大学の教授で、色彩学と血液型について研究している。この色彩学と血液型は「青連院 門跡の東伏見家」が得意とする分野であり、東照寺国際参禅道場 法務担当兼住職 出口鉄城(本名:充彦)の妻 出口由美子(旧姓:横田)の研究課題でもあるから、「血液型がB型」とは出口由美子を頂点とした京都府下の白足袋族らの話である。この6項目が東日本大震災の復興計画の障害となっていると、「松本龍 元復興担当相」は国民に警告して居る訳だが、同時に首相への道も残している訳だから、復活劇は存在する。それが、民主党(社会民主党)型の政治劇である。細野豪志が大臣復活したので、不倫相手の「山本モナ」を芸能界から引退させている訳だから、やはり、政治歌舞伎のシナリオを『公益法人団体組織=旧協調会・大原社研』が書いている訳である。細野豪志も菅直人首相と同じ様に「四国遍路」してから、大臣復活すればよかったのにね。何故?戻ってきたのか?それは「福島原発が溶解」してくれた御蔭だね。福島県民・茨城県民は困窮しているが、細野豪志は四国遍路もしないで、ご利益(大臣職と山本モナの追放)に預かったのだから、今回の東日本大震災で一番得した男と云う名誉ある勲章を下げている訳である。この恥知らずメ。地獄に落ちてしまえ。それが、民主党=連合=公益法人団体組織=旧協調会・大原社研という餓鬼畜生らの世界である。それを、マスコミが援護している訳である。菅直人が首相になれたのは、四国遍路したせいではなくて、出口鉄城(本名:充彦)に当てがわれた「戸野本優子」と寝て、その一部始終を出口鉄城(本名:充彦)に曝露されて、今度は出口鉄城(本名:充彦)に命令されて、四国遍路をして、首相の座に就いただけである。これが菅直人の単なる無我の修業の結果である。この単なる無我を世間では「白痴」と呼ぶ訳だから、菅直人は世間からみたら「白痴の首相」と呼ぶべき存在である。さて、冒頭に書いた様に、9月9日にジャニーズ系の芸能人「中井正広(38歳)が率いるSMAP」が、20周年記念の「ファンミーティング」を、 埼玉県所沢市の『西武遊園地』で挙行する訳だから、それに合わせて、菅直人政権が幕を閉じる事になるのである。そして、小沢一郎の表向きの党員活動が始まるのである。それは10月のアメリカとの協議日程に合わせている事になる訳である。
前にも書いたが、『西武遊園地』の隣りにある『西武ドーム』は元徳川家の墓所であり、千基以上の巨大石灯籠が奉納されていた場所である。持ち主は芝の増上寺なのである。この千基の巨大石灯籠は、近隣の寺院に移設されている。西武鉄道と増上寺とは密接な関係な訳である。それは、「堤と徳川家と皇室」の繋がりを意味するものであり、協調会・大原社研とも関係してくるのである。盂蘭盆会(うらぼんえ)を控え、東日本大震災で亡くなられた方々の諸霊に、防衛省幹部は顔向けできる様な謙虚さが無いのは、国民も世界も非常に憤慨である。何時までも「英雄気分」で居て貰っては迷惑である。東電の幹部職員が、国民の見える所で、防衛省職員に対して、未だに感謝の言葉と、溶解(シンドローム)した事実に対する謝罪コメントを<世界に向け、国内に向け>しないのは重大な企業欠陥である。最も欠陥企業だから、日本企業なのだがね。さて、防衛省の将官はこの「英雄気分」の酔いから早く覚めないと、戦争を目論んでいる京都府下の“釈迦白足袋族=オウム真理教団の中枢”の謀略に乗せられて、再び「2・26事件」のシナリオを復活させられて、米英を相手に第3次世界大戦を勃発させかねない状況にある事を認識すべきである。敵は京都府下で祇園祭に興じている白足袋族らである。そして、防衛省の高級官僚に参禅指導をしている市ヶ谷の前で水売りをしている「三宝興隆会」が、祇園の白足袋族と直結している訳だから、防衛省は“軒を貸して母屋”を既に盗られているわけである。それは、菅直人・伸子首相夫婦が、東日本大震災が発生する以前の1月9日に三鷹市のスーパー(生協)でお好み焼きの材料を買ったのは三鷹市の「曹洞宗 観音寺尼僧堂」に接触する為だけではなく、<三鷹市長 清原慶子市長(慶應義塾大学法学部政治学科卒業-法学士。)>が役員している【社団法人 行政情報システム研究所】への働きかけが目的だった訳である。その【社団法人 行政情報システム研究所】とは、東京都千代田区日比谷公園1番地3号にある「市制会館(後藤新平―東京市政調査会)」が根城なのである。後藤新平とくれば、関東大震災の復興で大風呂敷を広げたり、広島県の似島で陸軍の検疫所で活躍したりと岩手県の悪餓鬼である。この【社団法人 行政情報システム研究所】も旧協調会・大原社研の延長線上に位置する団体である。まあー旧内務省と同じ仕事をしていると云ったほうが分り易いかもしれない。看板を書き換えているだけである。旧内務省の行政形態は今も健在で、国民の一挙手一投足を監視して戦争への道を今日も模索している訳である。正に大日本帝國 国家主義者らは世界覇権を諦めていない証左である。
【社団法人 行政情報システム研究所】
名称―社団法人 行政情報システム研究所住所
住所―〒100-0012 東京都千代田区日比谷公園1番3号
市政会館1階―TEL03-3500-1121(代)FAX03-3500-1122
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【行政の情報化・電子政府の実現およびこれに伴なう社会の発展に有益な事業を積極的に展開してまいります。】
役 員
理事長 畠中 誠二郎
理事(理事長) 畠中 誠二郎 (元総務省総務審議官)
〃 (専務理事) 髙森 國臣(※) (元総務省行政管理局管理官)
〃 太田 敏澄 国立大学法人 電気通信大学大学院 教授
〃 清原 慶子 三鷹市 市長
〃 小林 武夫 学校法人 産業能率大学 理事
〃 資宗 克行 一般社団法人 情報通信ネットワーク産業協会 専務理事
〃 種村 良平 株式会社コア 代表取締役会長(CEO)
〃 中村 正己 社団法人 日本能率協会 理事長
〃 長谷川 英一 一般社団法人 電子情報技術産業協会 常務理事
(元経済産業省大臣官房付)
〃 本松 茂敏 一般社団法人 日本経営協会 理事長
監事 坂本 佶三 財団法人 日本クレジットカウンセリング協会 元専務理事
(元総務庁統計局統計基準部長)
〃 髙橋 秀直 髙橋秀直税理士事務所 所長
(元東京国税局王子税務署長)
(注)氏名欄の※印は常勤の者で、無印は非常勤の者である。
(平成23年4月1日現在)

■三鷹市長 清原慶子の経歴
1970年3月:東京都立富士高等学校卒業
1974年3月:慶應義塾大学法学部政治学科卒業(法学士)
1976年3月:慶應義塾大学大学院法学研究科政治学専攻修士課程修了(法学修士)
1979年3月:慶應義塾大学大学院社会学研究科社会学専攻博士課程単位取得。満期退学
1980年9月:慶應義塾大学文学部非常勤講師、杏林大学医学部非常勤講師
1983年4月:常磐大学人間科学部人間関係学科専任講師
1987年4月:ルーテル学院大学文学部助教授
1992年4月:ルーテル学院大学文学部教授
1999年4月:東京工科大学メディア学部教授
2000年10月:東京工科大学メディア学部長補佐
2002年4月:東京工科大学メディア学部長
2003年2月:東京工科大学メディア学部退職
2003年4月:三鷹市長初当選
2007年4月:三鷹市長再選
2011年4月:三鷹市長3選

2011年7月6日(水曜日)   榎 本 東 州 記

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