沖縄・東京・広島・長崎・大阪戦災67回忌(66周年)パート4

沖縄・東京・広島・長崎・大阪戦災67回忌(66周年)パート4
此処では、埼玉県営 所沢パークタウン武蔵野団地(所沢市並木8-7-3-1003)を、家賃2万5千円を、「家賃25万円に値上げして、家賃未払いの裁判を埼玉県住宅課 強制執行室 千島 務」がおこし、住居と財産(衣食住)を失った榎本東州が、如何にして今日まで余命をとどめられたかは、伴鉄牛老古佛が生前に云われた【十方信心の施主】のおかげである。その【十方信心の施主】とは生者と亡者を云う事は論を待たない訳である。さて、日本製原爆完成全文(パート1)の章で、当初はワード版とPDF版が存在したが、司法当局の嫌がらせから、ホームページを中断せざるを得ない状況が発生した。その状況は現在も続いている訳である。榎本東州の言論を封鎖したい理由が日本政府に存在する証左である。日航123便爆発墜落事件から26年目の今年、ここに改めて【日航123便乗員・乗客名簿】を掲載し、高天原から、福島原発が熔解しながら世界中に“死の灰”を拡散し続けている犯人と、日航123便爆破事件の犯人が同一だという事実を生者も亡者も“立ち上る放射性物質”を見つめながら、無軌道な言動を繰り返すスメラノミクニ=日本(釈迦白足袋族)民族の叫ぶ「がんばれ日本。なでしこジャパン優勝とか!」の虚しさを噛み締めて、世界は立ち竦む訳である。尚、再三申し上げて下ります様に、日航123便爆破墜落させた実行犯は、『芸能人 坂本九(本名:大島 九)と、黒柳徹子の実子(戸籍上は弟で、空港に勤務していた)』この2名である。時限爆弾は垂直尾翼(テールコーン)内に仕掛けられていた。この部分はメンテナンスの為に人が入れる構造になっていて、そこから侵入し坂本九が爆弾をセットした訳である。従って、当然のことだが、当死亡者名簿からは外してある。それが、芸能人 坂本九が「国家 君が代」を斉唱する理由である。だから、芸能人は全員「刑務所に収監する必要がある」理由でもある。

日本製原爆完成全文(パート1)
目 次
当文は、第1章、式次第  8月12日。記
第2章、香 語  8月12日。記
第3章、日航123便乗員・乗客名簿 8月12日。記
第4章、日航123便 520名の慰霊に奉げる 8月12日。記

第一章 式 次 第
祭壇を設け、香華灯燭・蜜湯・湯菓茶珍膳を備え。
一、献花
一、盤木を打って【謹大衆曰 生死事大 
無常迅速 各宜正覚 謹放逸勿】
一、ボイスレコーダーの拡声放送(事実の確認)
一、香語
一、本尊上供「般若心経」
一、乗員・乗客殉難者名朗読(時間の関係上重唱)
一、焼香
一、妙法蓮華経観世音菩薩普門品
一、修証義
  第四章 発願利生
  第五章 行持報恩
一、大悲心陀羅尼・宝鏡三昧
一、消災妙吉祥陀羅尼
一、舎利礼文(時間に応じて)
一、壇越先亡累代諷経

第二章 香 語
当地 高天ヶ原において、一九八五年(昭和六十年)三月十七日警察庁指定一一四号「グリコ・森永事件」の犯人、かい人二十一面相が出した二十三通目の挑戦状は、《大阪城天守閣四階の階段》に張られていた。中の茶封筒には毒物入りのチョコレートではなく、「司法警察職員 大久保警部・平野課長宛の退職記念品のタイプライターの九ポイント活字『鶴(読売新聞大阪)』と『亀(毎日新聞大阪)』が同封され、文面には「チリひとつにだに ひろえぬ けいさつ わしら スターダストや はよ ほんまもんの スターになりたい 夏までに ごついことやるで」そして、同年四月三日 正午から午後六時に大阪・摂津局で投函された、二十四通目の挑戦状「わしら つぎ なにやるか わかったかね(丸大食品脅迫を中心にした全文百三十五行の長文」そして、同年八月十二日に出された、二十五通目の挑戦状「なんぼでも やること ある 悪党人生 おもろいで」の犯行声明通り、犯行は実行された。八月十二日 十八時十二分羽田空港を離陸した日本航空123便は、十八時二十五分緊急信号を発し、十八時五十五分当地 高天ヶ原(報道は御巣鷹山)に墜落炎上し、乗員・乗客五二〇名を死亡させるに至った。高浜機長、佐々木副操縦士、福田航空機関士、波多野チーフパーサー等の懸命の操作にも係わらず当高天原に墜落炎上せるは、人事を尽くして天命を待つに有らず。全身全霊を持ってして三十六億の細胞を無限大に活動させ、三千万六百億の細胞分子を闊達させ五百二十名の生命を守らんとせしは人倫の最上上の魂で在る。ある人は商用で、ある人は旅行で、ある人は葬儀の帰りで、ある人は新婚であり、ある人は里帰りで、初めての「冒険旅行」で有ったりする。定刻通り飛行すれば、家路に付き一家団欒となる物で在ったものを。今生に生を受けながら、未だ真実を解明せずに居る。語るには及ばず。三十六億の細胞が眠る「亡者」よ。真実の褐を語れ。何故未だ眠らんとするのか? 語るべきは語り、働くべきは働いたではないか?日航123便は爆破されたではないか。犯人は「今上天皇・皇后と皇族一族と曹洞宗 駒澤大学野球部・船田鉄門・中川鉄巖・出口由美子・出口充彦と元ダイエー会長 中内功・元刑事で曹洞宗僧侶 中村」達で在る。天に向かいそそり立つ天守、天の守りである。空を優雅に飛ぶ鳥「鶴」。その社旗の主は「日本航空」。皇帝の象徴で在る「亀」又は黒の闇の存在的象徴「亀」そして、のろまの「亀」。読売新聞は「鶴」毎日新聞は「亀」。退職記念品に在らず。日航123便の墜落報道で、一歩情報収集に遅れた、のろまな新聞社「毎日新聞」は亀そのものではないか。今この時を除いて、この丸裸の真実を語れ、尚迷語する事勿。「真実の真理、丸裸の自己」を持ち来たりて、三百六十億の雷光と雷鳴を大地に轟かせよ。汝らの怒りを持ってして大喝采を叫べ。山は何処までも高く、海は何処までも深し。《この大地を踏み外す事は在っても、見性成仏出来ないと云う事は無い》覚醒すべし。伴 鉄牛曰「岩手山は高く、北上川は低し」さても、我も我もと物具打ち揃えて仏鬼車に討ち乗り。我こそ一番乗りと、七歳の女人に負けじと、蓮の花弁を天空に撒き散らし、衆生済度の勧化となり、各々宜しく正覚すべし。謹んで啓 “十方信心の施主 ”速やかに当地高天原を離れ、無明常夜を出て、父母の元に帰り来たり、胎内に覚醒の偈を叫べ。この時、この場を措いて「見性」せざれば人身受けたる意味なし。さてもさても「仏と成り、鬼の金棒を打ち鳴らし、信太VOR(日航123便)の信号波をフィードバックさせ、雷光、雷鳴と成り、悪道人生の徒を燃えさしの薪でうちのめす時であるぞと」怒涛すべし。
次に、各国からの「弔電」を報告しますが、唯一日本国の「皇室」からの弔意は在りません。それは「皇室」が123便爆破の犯人だからです。しかも、一国の首相が七ヶ月後に、弔意を云うのは、首相も元首相 鈴木善幸も共犯だからであります。皇族(悪道人生の徒)は事故の間中「享楽」の限りと事件の「揉消し」に走っていたものである。その事だけは深く「石碑」に深く記憶すべきである。

昭和六十年八月十三日 毎日新聞・夕刊から。
ローマ法王、ヨハネ・パウロ二世は十三日、日航機事故に関し日本カトリック司教協議会会長
白柳誠一氏に対し、「深い悲しみを表明し、心からの同情を申しあげる」と英文電報で伝えてきた。 【ロンドン十二日共同】
 エリザべス英国女王は十二日、日航ジャンボ機墜落事故の犠牲者の遺族に対する見舞い電を天皇陛下あてに送った。
【イスラマバード十二日共同】
 パキスタンのハク大統領とジュネジョ首相は十二日、日航ジャンボ機墜落事故に関して、それぞれ天皇陛下と中曽根首相に対し「多くの人命が失われ深い悲しみを感じる」との見舞い電を送った。
【RP十二日東京】
 十二日の東ドイツADN通信によると、ドイツのホーネッカー社会主義統一党書記長(国家評議会議長)は同日、日航ジャンボ機墜落事故に当たって天皇陛下と中曽根首相に見舞い電を送った。
昭和六十年八月十五日 読売新聞・朝刊
 米大統領 追悼のメッセージ
レーガン大統領は、十四日、在日米大使館を通じて中曽根首相あてに、日航機墜落事故で見舞いのメッセージを伝えた。この中で、同大統領は、墜落事故に対し哀悼の意を表明するとともに、「われわれは航空事故を防止する為、全力を尽くさなければならない。アメリカにできることがあれば知らせてほしい」と述べている。
【パリ十四日=共同】
 フランスのミッテラン大統領は十三日夜、日航ジャンボ機墜落事故に関して中曽根首相あてに弔電を送った。
【RPー=東京】
十四日モスクワ放送によると、ソ連閣僚会議(政府)はこのほど、中曽根首相に電報を送り、日航機墜落事故に深い哀悼の意を表明するとともに、遺族に心からの弔意を述べた。
【RP=東京】
 十四日の北京放送によると、中国の趙紫陽首相は十三日、中曽根首相に電報を送り、日航機墜落事故にあたり、日本政府と遭難者の家族に心からのお見舞いの言葉を送った。

昭和六十年八月十三日(火曜日)朝日新聞、夕刊
【ハンブルク十二日=時事】
 ワイツゼッカー西独大統領は十二日、同日起きた日航ジャンボ機墜落事故の犠牲者に追悼の意を表した電報を天皇陛下にあてて送った。
後は、毎日新聞に同文。

【その時皇室は?】
●朝日新聞、八日朝刊――皇太子夫婦(明仁・美智子)、軽井沢へ
皇太子ご夫婦は七日、長野県、軽井沢町入りされた。四日からご滞在中の礼宮と合流され、二十日まで滞在される。中軽井沢駅にお着きになったご夫婦は、五百人の観光客に、手を上げられ、笑顔であいさつされた。
●朝日新聞、十三日夕刊―――両陛下(裕仁・良子)がご帰京
 栃木県・那須御用邸で静養されていた天皇、皇后両陛下は、十三日午前十一時五十八分、東京・原宿駅着の特別列車で帰京された。天皇陛下は十五日、日本武道館で行われる全国戦没者追悼式に出席される。
● 朝日新聞、十六日夕刊―――両陛下が那須
 天皇皇后両陛下は十六日午前九時五十一分、
東京、原宿駅発の特別列車で栃木県の那須御用邸にお出かけになった。九月中旬まで静養される予定。
●朝日新聞、二十三日夕刊―――皇太子ご夫婦、神戸へ。
ユニバーシアード神戸大会名誉総裁の皇太子殿下と美智子妃殿下は二十三日午前、大阪空港に着くかれ、神戸入りされた。ご夫婦は二十三日に選手村などを視察され、二十四日夕の開会式にご出席、二十五日は水泳、柔道、体操の競技をご覧になる。二十六、七日両日は淡路島をご視察になり、
二十七日午後、徳島空港からいったん帰京される。
ご夫婦は九月四日の閉会式にご出席のため、前日の三日午後、再び神戸入りされる。
●読売新聞、八月十四日(水曜日)夕刊―――礼宮さま、タイへ
皇太子家の二男、礼宮さまは、学習院大学地誌研究会のタイ調査旅行のため、十四日 午前十時十分、大阪空港発の日航機でバンコクに向けて出発
された。一向は礼宮さまを含めて学生十四人、随員ら四人の計十八人。二十四日に帰国される。

これが、美智子皇后陛下の言う「ご高潔で、ご立派な家」か?遊んで居るだけじゃないか。それが「悪党人生」の徒ではないか。
トーツ「 風、柳絮を吹けば毛球走り、雨 梨花を打てば胡蝶飛ぶ」

第三章 乗員・乗客名簿

【ア】
明石 守(五四)明石エンジニアリング社長
明石真紀代(三)孫
大阪府豊中市
東京に商用の為、孫娘を伴って日帰り出張した帰り。

秋山寿男(四八)松下電器社員
大阪府牧方市
出張からの帰途。

浅野真一(三四) 兼松エレクトロニクス
奈良市
出張からの帰途。

浅野潤一(三六)浅野木材取締役
兵庫県宝塚市
出張かの帰途。

新井健次(三二)パブ責任者
福岡市中央区

新井立悦(三二)潜水用具製造・新井ゴム専務
大阪市生野区
(?大阪市生野区)

新井健作(四一)工務店社長
新井真澄(一二)長女、中学一年
大阪府豊中市

有田秀止(二九)池田物産社員
横浜市旭区

芦田育三(四八)象印マホービンデザイン室長
尼崎市
東京へ日帰り出張。

麻木喜一郎(三一)出光興産市原工場社員
麻木良子(三一)妻
千葉県市原市
夫婦で夫の母の新盆に帰省中。

【イ】
井上久子(五八)主婦
井上理抄(一〇)孫 東忠岡小四年
井上健人(六)孫 東忠岡小一年
大阪府泉北郡
久子さんが孫二人を連れて東京の長男宅を訪れ、三泊四日の日程でディズニーランドなどを見学しての帰途。

井原載二(五〇)井原製作所経営
井原フジエ(?藤江?富士恵)(四五)妻
井原知恵(一三)長女、東大阪朝鮮中学二年
大阪市平野区

猪飼善彦(三七) 書店経営
猪飼小夜(九つ)長女、葉山東小四年
猪飼 潤(七つ)長男、葉山東小二年
滋賀県栗太郡
父子三人で科学万博を見ての帰り。

井口利明(五一)塩野義製薬企画部抗菌製剤担当部長
尼崎市
出張から帰阪中。

池 孝三(四三) アイワ・コンピュター社長
奈良市芝、

池上重雄(二七) 山﨑建設勤務
大阪府箕面市
帰省

池田隆美(五三)東レ物流会社常務
大阪府茨木市
商用で東京に出張、この便で帰阪と連絡。

池田五郎(三五)安田火災海上保険本店営業第九部第二課研修生
神奈川県鎌倉市
長崎県平戸で開かれる南蛮祭でスペイン楽団との通訳を頼まれ、打ち合わせの為大阪へ。

石井裕之(五九)敷島紡績専務
兵庫県西宮市
東京へ日帰り出張。

石井幸江(三六)主婦
石井博美(一五)長女、市立三中三年
大阪府吹田市
二人で東京の兄の家に行っての帰り。

石川貞昭(五二)東洋ガラス取締役ハウスウエア営業部長
千葉市

石倉六郎(四一)石倉工業社長
大阪府茨木市
東京日帰り出張の帰り。

石崎恵美子(三六)設計会社事務員
大阪市都島区
(?滋賀県守山市)
観光旅行の帰途。

石田一雄(六一)阪神電鉄常務
神戸市須磨区
運輸省への社務で日帰り出張の帰途。

石野喜一(三四)神栄石野証券社長
西宮市二見町

石原孝一(五三)石原ネット社長
大阪市東住吉区
日帰り出張の帰り。

泉谷淳子(二〇)都ホテル大阪社員
大阪府河内長野市
帰省。

市浦 昭(四七)日建設計会社設計副部長
千葉市
大阪経由で福岡へ出張。

市川一彦(五三)KK市川化学研究所社長
大阪府羽曳野市

一木 允(いつき まこと)(五六)松下電器システムエンジニアリング本部推進部長
横浜市港北区
(?大阪府守口市日光町)

出 梅治(三三)大鵬薬品工業勤務
出 寿子(三一)妻
出 啓介(三つ)長男
川崎市宮前区
大阪へ転勤で、家族旅行兼ねて赴任途中。

伊藤昭平(二〇)仏教大一年
兵庫県西宮市

伊藤寛之(二九)日本興業大阪支店銀行
兵庫県西宮市

伊藤寿信(五〇)タクシー運転手
伊藤誠子(四五)妻
伊藤妙子(一六)長女、高校二年
伊藤和美(一一)二女、中学二年
大阪市城東区
一家四人でディズニーランド観光からの帰途。

井上幹雄(四二)「得得(うどん)」総本部営業長
横浜市保土ヶ谷区
大阪本店へ単身赴任途中。

今村欣冶(四一)松下電工東京支店
大阪府寝屋川市
十四日から十八日まで帰省。

井元淳光(四八)燃料・セメント販売会社役員
吹田市
日帰りで東京出張の帰り。

岩切伸司(三四)高校教諭
岩切圭子(三三)妻
岩切大樹(三つ)長男
東京都世田谷区
家族で大阪府大東市の実家に帰る途中。

岩井宏之(四三)電通大阪支社第六営業局
営業部長
大阪府豊中市
出張の帰り。

岩城美弥子(四三)
東京都中野区

岩国忠弘(四三)三栄化学工業応用研究部主任研究員
大阪府茨木市
東京へ日帰り出張。

井上一浩(一四)淀川中三年
大阪市都島区

生駒隆子(二六)
池田市
東京へ遊びに行った帰り。

【ウ】
上坂辰男(三三)神戸製鋼所浅田研究所員
上坂久枝(三〇)妻
上坂理枝(二つ)長女
神戸市東灘区北青木
     (?本山南)

上村 登(五一)葬儀社「加納」社長
大阪府豊中市(?中桜坂)
北摂葬祭業協同組合理事長で東京での業界団体会合に出席しての帰り。
  
植田嗣治(五五)住友金属大阪本社鉄鋼技術部長
大阪府箕面市
東京への主張からの帰途。

浮田玲子(四七)主婦
浮田立子(二二)長女、兵庫医大四年
香川県小豆郡
大学四年の立子の夏休みで、母娘で東京旅行しての帰り。

宇沢克彦(四五)トーシキインテリア
本社工場次長
大阪市西成区
日帰り出張の帰り。

内海浩一(二五)繊維会社員
東京都港区
東京の実家に里帰りし、赴任先の大阪へ戻る途中。

鵜木利朗(二八)全日空大阪空港支店旅客課
大阪府箕面市
夏休み中で十三日の勤務に戻る予定だった。

浦上郁夫(四七)ハウス食品社長
東京都新宿区
東京での仕事を終え、大阪本社から、菩提寺(高野山)へ向かい、グリコ・森永事件の終息を
先祖の墓に報告に行く予定だった。

【エ】
榎谷郁雄(四〇)伊藤忠商事大阪鋼板部厚板課長
大阪府堺市
東京本社へ日帰り出張の帰途。

穎川三郎(五四)大阪化学合金社長
兵庫県西宮市
東京へ日帰り出張の帰途。

【オ】
岡田光雄(五一)会社員(藤本産業大阪合成樹脂本部長
兵庫県尼崎市
葬儀のため東京に行き日帰り。

小野治男(?治雄(六六)会社員
大阪府南河内郡
出張の帰り。

大久保聡昭(五〇)伊藤萬中国部長
大阪府箕面市
東京へ単身赴任、帰宅途中。

大竹国夫(?国雄(四四)会社員
東京都葛飾区

大橋美知子(三七)主婦
大橋太郎(一〇)長男、八尾小四年
大橋理恵(九つ)長女、八尾小三年
大阪府八尾市
東京ディズニーランドの帰途。

奥田 勝(三八)会社員(オーエ勤務
東京都台東区
奥田和志(一〇)長男、町立当麻小四年
奈良県北葛城郡
夏休みで東京に来ていた和志君が単身赴任の父と関西の家へ。

大貫富太郎(三九)住友金属和歌山製鉄所経理課長
横浜市中区(?和歌山市古屋)
東京出張の帰途、横浜市に妻子を残して単身赴任中。

小川 哲(四一)セイキ工業営業本部
販売促進部長
小川昌子(四〇)妻
小川知佐子(一〇)長女
大阪府泉南郡
ディズニーランドからの帰り。

奥川利明(三八)会社員 レノマ・コスメティック営業部次長、
神奈川県大和市
商用で大阪へ。

岡山博一(三二)日本理容美容専門学校長
大阪市生野区
一週間前から群馬県であった研修会からの帰り。

岡本 武(六九)会社員
岡本明子(六〇)妻
兵庫県尼崎市

岡本 強(三八)象印マホービン取締役
営業副本部長
兵庫県芦屋市
東京への日帰り出張。

岡本大造(四三)松下電ゼネラルオーディオ
事業部アクセサリー部長
大阪府豊中市
日帰りで東京に出張。

岡本正至(五五)府立布施工業高教頭
大阪府吹田市
六日から札幌市内で開かれた「第三六回全国高校定時制通信制教育研究協議会」と教頭協会総会に出席しての帰り。

岡本 豊(二一)
徳島県川内町
神奈川から帰省の途中。

奥野順子(三六)大阪市立豊崎小学校教諭
大阪市東成区
友人の久保和子さん(四三)と二人で東北旅行からの帰り。

奥村隆亮(五〇)

小沢慶太(二六)横浜化成大阪営業所
東京都港区
(?大阪市東淀川区小松町)
帰省を終え、大阪の会社へ。

長田鎮悟(八四)青山学院大常務理事
兵庫県西宮市
自宅へ帰る途中。

大幸義典(四三)バンノ香港勤務(?貿易会社)
大幸節子(三六)妻
大幸和弥(一二)長男
大幸綾子(一一)長女
神戸市北区
約二十年前から香港在住、神戸市の自宅へ。

【カ】
角野恭三(四九)(?四五)角野刃物専務
大阪府和泉市
日帰りで東京出張の帰途。

柏谷伸一郎(二五)大阪三宝電気社員
神戸市東灘区
社用を終え東京の友人宅に寄っての帰途

柏原喜弘(三八)フジカラー新日本営業部長
柏原幸子(三八)妻
柏原愛子(一一)長女
柏原勇太(六つ)長男
兵庫県川西市
同僚家族の四人とともに科学万博に行っての帰り。

柏崎幸彦(三二)チッソポリプロ繊維事業部
課長代
滋賀県守山市
上司の葬儀に出席した帰途。

片岡三千雄(三七)日通関西支店営業部員
片岡純子(三〇)妻
片岡麻季(四つ)長女
奈良市
夏休みで、一家神奈川県の純子さんの実家へ帰省した帰り。

片桐右弻(四一)生け花みささぎ流家元
(?副家元
大阪府堺市
東京へけいこをつけに行っての帰り。

勝浦和男(三七)住友重機社員
千葉市長沼町
親の新盆で、徳島県の実家へ。

勝見 隆(三二)会社員
東京都新宿区

加藤典子(二〇)エース・サングリーン伊丹支店
兵庫県尼崎市
旅行帰り。

加藤ヒロユキ(二一)飲食業
東京都新宿区
休暇で旅行。

金井 孝(五一)潜水業(?会社員
大阪府堺市少林寺町
盆の帰省途中。

川井徹夫(四八)自営業
大阪府泉佐野市
出張帰り

川上君子(三四)
川上竜太郎(八つ)長男、鴨居小三年
川上紗也子(五つ)長女
川上陽之介(五つ)二男
神奈川県横須賀市
九州の夫の実家へ、新盆で行く途中。

川北京子(二一)三井物産大阪支店
大阪府池田町
私用で東京に出かけていた。

河口博次(五二)大阪商船三井船舶神戸支店長
神奈川県藤沢市鵠沼(?芦屋市浜松町)

川口 寿(四〇)山崎建設機材課長
大阪府高槻市
帰省。

川口富士子(二三)東京女子医大三年
東京都新宿区(岡山市大共の出身)
両親の待つ岡山市内へ帰る途中。

川上英治(四一)会社員
川上和子(三九)妻
(?川上慶子(十二)長女、中学一年
川上咲子(七つ)二女、荒木小一年
島根県簸川郡
一家で北海道旅行の帰路、大阪の姉を訪ねる途中

川崎格(四一)松下電器開発本部副参事
大阪府箕面市

河瀬尋文(二四)会社員
大阪府貝塚市
友人と東京ディズニーランドに行っての帰り。

川添千里(五九)日新電機専務
兵庫県西宮市
東京出張の帰り。

川戸利文(六〇)兵庫県赤十字センター製剤課長
神戸市東灘区
東京出張の帰り。

河原道夫(六四)北但歯科医師会長(?兵庫県
歯科医師政治連盟理事長
兵庫県城崎郡

河野浩子(三〇)不二家大阪店勤務
大阪市東区
休暇で東京の親類宅に行っての帰り

神林展明(三三)日下部電気社員
兵庫県明石市
イラン出張の帰途。

鹿島 弘(六六)兵庫県歯科医師会長
神戸市東灘区御影町

【キ】
菊地 仁(三一)会社員
神奈川県大和市

岸本智佳子(二三)市立めぐみ幼稚園教諭
兵庫県豊岡市(?畑上)
東京旅行の帰り。

吉備雅男(四五)塩野義製薬抗菌製剤担当
大阪府箕面市
東京出張の帰り。

菊地 豊(四三)会社員
千葉県船橋市
妻の実家に家族を迎えに。

貴志 治(四五)日本タイプ製造大阪
事業所技術課長
貴志真理子(三五)妻
貴志絵里子(七つ)長女
貴志 諭(四つ)長男
千葉県市川市
夫が単身赴任後、夏休みを利用して、一家で引越し途中。

木田一男(四七)住友銀行調査第一部長
東京都世田谷区(大阪府池田市)
東京出張の帰り。

木内静子(一七)府立住之江高二年
大阪市住之江区(?南港)
同級生の山岡和美さんといっしょに旅行し、かえる途中。

岸本典子(二七)会社員
大阪市西区
休暇で友人宅へ遊びに行った帰り。

木村典定(本名 朴秀徳)(五四)
コンピュター会社社長
兵庫県宝塚市

【ク】
国武宣孝(四三)味の素ゼネラルフーズ伊丹工場総務課長
大阪府箕面市
東京へ日帰り出張の帰途。

栗本雄彦(二一)法政大四年
世田谷区
和歌山市小松原通りの実家へ帰省途中。

工藤由美(二四)パート勤務
埼玉県草加市
神戸市灘区の実家へ新婚半年の里帰り。

栗山良治(五一)三共庶務課次長
大阪府吹田市
出張の帰り。

久保和子(四三)大阪市立苅田小教諭 三年担任
大阪市西区
近畿日本ツーリストの三泊四日東北ツァーからの帰り。

久保克彦(四四)マルニ特殊家具営業課長
品川区(実家―大阪府和泉市)
出張を兼ねて実家に帰る途中。

栗原崇志(三三)大阪大健康体育部助手
栗原陽子(二九)大阪教育大体育学科講師
栗原 祥(一つ)長女
大阪府池田市
栃木県下の実家へ里帰りし、帰阪途中。

国永昌彦(五二)松下電器貿易総務企画室長
大阪府寝屋川市
東京出張の帰途。

黒田康弘(四五)三精輸送機勤務
大阪市住吉区

【コ】
小宮勝広(四二)マナセプロダクションチーフマネジャー(坂本九マネジャー)
東京都千代田区

小谷敏一(三七)三洋電機北条工場勤務
小谷かよ子(三二)妻
小谷友美(八つ)長女、加茂小三年
小谷朝美(五つ)二女、加茂幼稚園
兵庫県加西市

小谷明則(三六)加西市社会福祉協議会職員
小谷洋子(二九)妻、加西市農協職員
小谷直也(七つ)長男
小谷真理(二つ)長女
兵庫県加西市(とこなべ)
親類の小谷敏一さん一家と科学万博の帰り。

小西議員(五九)阪急電気工事技術部長
兵庫県西宮市
東京出張の帰途。

小西英雄(四五)三洋商事社長
大阪府八尾市
仕事で東京方面へ行った帰り。

木場貞夫(五一)ダイハツ工業部長(?参与)
兵庫県川西市
東京出張からの帰途。

児玉英里(四二)阪急電鉄社員
大阪府茨木市
東京出張の帰り。

児玉洋介(二〇)国際基督教大二年
大阪市北区(岡山県苫田郡)
夏季アメリカ留学からの帰途。

小西 宏(五二)インテリア「サンコー」社長
神戸市東灘区
日帰り出張の帰り。

小林法久(四三)会社社長
埼玉県蓮沼
隠岐へ帰省の旅。

小谷房次朗(四四)責金属「栄光美術」専務
大阪府箕面市

小宮敏幸(二七)松下電器九州特機営業所勤務
小宮悦子(二五)妻
福岡市南区

近藤芳城(六二)神菱電機製造会社海外部勤務
大阪市淀川区
輸出先の中国から製品を買い入れるグループの来日準備のため、外務省に出かけた日帰り出張。乗客名簿では同僚が乗る予定だったが、母親の病気のため、出張できなくなり、代理の近藤さんが遭難。

【サ】
西条善博(三九)日本圧着端子販売会社勤務
大阪府茨木市
出張帰り。

斎藤直美(二三)会社員
斎藤真由美(二〇)妹
大阪府羽曳野市
趣味の絵の展覧会を見ての帰り。

酒井由雄(二七)安田生命社員
東京都練馬区
出張帰り。

榊原 勝(五二)ヤマト金属会社社長
奈良県北葛城郡

酒田哲雄(三五)竜奥興業工事課長
兵庫県伊丹市
東京出張の帰り。

桜井繁子(二三)関西学院四年
京都市下京区若宮通五条下ル

サトウ サチエ

雑古祐紀代(一九)聖心女子大二年
兵庫県西宮市
大学、自動車部のクラブ活動の合間を縫って帰省。

佐田 弘(五三)会社員
大阪市
埼玉県狭山市
東京から大阪へ単身赴任中
東京出張からの帰り。

佐藤マサ子(三七)主婦
東京都台東区
大阪の姉の家に行く途中。

佐藤素子(二九)デザイン企画会社チーフデザイナー
大阪府吹田市

佐藤保久(四四)野村證券大阪支店営業総務部長
大阪市北区
単身赴任で休暇の帰途。

佐藤陽太郎(五三)衣服小売業
兵庫県川西市
東京へ日帰り出張。

佐藤早苗(三九)伊勢ヶ浜親方夫人
佐藤喜彦(一四)長男、文京区第十中二年
佐藤公由江(一〇)長女、文京区明化小二年
東京都文京区
夫人の実家の大阪へ。

【シ】
塩田芳郎(六〇)第一薬工販売社長
大阪市住吉区
東京へ日帰り出張。

滋賀喜作(四六)伊藤忠商事大阪鋼板部長
大阪府枚方市
東京出張の帰途。

四方修文(三九)阪急電鉄社員
兵庫県宝塚市
東京出張の帰途。

四方秀和(二二)会社員
京都市左京区下鴨
今春、同志社大を卒業、休みを利用、東京の友人に会いに行っていた。

柴田 宏(五四)田中栄光堂総務部長
大阪府吹田市
夏休みで帰省途中。

志間和徳(三〇)九大医学部第一外科研究生
埼玉県鳩ヶ谷市(福岡市東区名島一ル)
福岡市内で勤務医をしていて先月、東京に転勤。
盆の帰省途中。

島野佳男(四〇)三栄化学工業色素企画課長代理
大阪府茨木市
東京へ日帰り出張。

島田拓夫(四七)東海会社取締役国内営業部長
東京都小平市
商用。

島本喜内(六一)オリエント測器レンタル参与
東京都大田区

清水さえみ(二九)主婦(ホステス)
清水富士子(七つ)長女、区立塔の山小一年
清水宗典(一つ)長男
東京都中野区
お盆で帰省。

志水則昭(四九)兵庫県赤十血液センター
総務課長
神戸市垂水区
出張帰り。

下村寛治(四七)日経新聞大阪本社経済部長
兵庫県伊丹市
東京へ日帰り出張。

白井克己(五二)ダンボール製造会社
「昭栄」社長
川崎市川崎区
商用で出張。

白井俊雄(五六)住友溶接工業常務
大阪府泉佐野市
(泉佐野市鶴原市)
東京出張の帰途。

白井信吾(四七)ダイハツ工業特機部課長
奈良県生駒市
会社は休みだが、商談で東京へ日帰り出張。

白井マリ子(二六)主婦(?日本航空大阪支店)
大阪府豊中市

白石憲市郎(三七)白石電機工業課長
大阪府高槻市
東京出張からの帰途。

白坂達也(四〇)カメイ東京支店石油部販売課長兼大阪出張所長
千葉県松戸市(千代田区大手町)
出張の途中。

新垣芳男(四三)丸善社員
新垣裕子(一一)長女、箱作小六年
大阪府泉南郡」
約三年間の沖縄単身赴任を終え、東京本社に寄った後、東京の叔母宅に来ていた裕子さんと妻の待つ大阪へ帰省。

【ス】
吹田暁子(四〇)主婦
大阪府豊中市
東京の姉の家に寄って帰る途中。

末川久信(五九)高砂鉄工取締役大阪支店長 
大阪府豊中市
東京本社に出張の帰り。

須貝和郎(三八)電通大阪支社クリエイティブ局参事
神戸市灘区
出張帰り。

鈴木 秀(五〇)松下電工部長
大阪府枚方市
単身赴任の東京から休暇で妻子の待つ自宅へ。

須永和美(三五)丸紅香港会社駐在員
横浜市港北区
夏休みで一時帰国。

住本啓示(二八)北里大医学部生
相模原市
大阪経由で三重県の実家へ。

陶山林邦(五〇)(すやま しげくに)BASFジャパン大阪事務所社員
大阪府豊中市
東京日帰り出張の帰途

【セ】
瀬良直志(三八)私立親和女子高教諭
兵庫県明石市
修学旅行の下見からの帰り。

千田周平(四七)東洋総業社長(?大阪総業社長)
千田典子(四七)妻
千田美樹(二〇)長女、聖心短大二年
西宮市苦楽園
トンガ方面へ家族旅行の帰途。

【ソ】
曽田秀治(五六)川鉄不動産会社常務(?川商不動産)
大阪府箕面市
東京出張からの帰途。

園田晶子(二四)熊取保育園保母
大阪府貝塚市
友人とディズニーランドからの帰り。

ソガワ レミコ(三三)

【タ】
谷間 寛(四三)日本公認会計士協会近畿会広報
        室長
兵庫県芦屋市
インド洋セーシェルの国家財政の助言に行って帰る途中。

田代 豊(三四)会社員
田代佐智子(三六)妻
田代香織(一九)長女
田代佳幹(八つ)長男
東京都江戸川区
一家四人で、和歌山県の実家に盆帰り。

高橋 晟(五一)BASジャパン大阪事務所
大阪市東淀川区
東京本社での会議を終えての帰途。

田中 滋(四四)田中建築設計事務所社長
兵庫県西宮市
日帰り出張。

竹原春平(四五)会社員
兵庫県川西町
日帰り出張。

高杉正行(四七)第一勧銀大阪支店次長
東京都港区(西宮市花園町)
東京の本店へ日帰り出張。

竹島伸幸(二五)デザイナー
神戸市東灘区
十日から出張。

谷口正勝(四〇)チッソkkポリプロ繊維事業部
大阪市
東京へ日帰り出張の帰途。

滝下裕史(一一)入新井第五小六年
東京都大田区
大阪の親類に遊びに。

大門義信(四六)デュポン・ジャパン社
大阪府堺市
本社の会議に日帰り出張。

田中 透(二三)中央設計社員
東京都練馬区
夏休み旅行。

立花 昇(四五)住友精密工業社員
大阪府寝屋川市
出張からの帰途。

田畑肇也(二二)日大四年
和歌山市
和歌山市の実家へ帰る途中。

田村美穂子(一九)会社員
兵庫県尼崎市
友人と科学万博に。

立花祐治(四八)飲食店経営
立花桂子(四二)
東京都墨田区

武内誠一(二六)日本理容美容学校専門学校教員
大阪市生野区
研修を終えて帰宅途中。

武内芳子(二三)スチュワーデス
千葉県成田市
ハワイから伊丹市の実家に帰る途中。

武田澄子(四一)ラウンジ経営
大阪府八尾市
東京の友人宅へ遊びに行った帰り。

竹下元章(四七)会社員
群馬県高崎市
甲子園出場の息子を応援に行く途中、晴れ姿を人目みたくて。

滝井千合子(二一)全日空大阪支店旅客課
大阪府箕面市
東京へ友人と旅行に出かけた帰り。

田中愛子(二六)神戸松蔭女子高教諭
神戸市長田区

田中稔夫(五五)日本特殊電線常務
大阪市天王寺区
出張の帰途。

田中一文(三五)親和女子高教諭
兵庫県加西市
修学旅行の東北地方下見の帰り。

館 征夫(四二)会社員
神戸市灘区
出張からの帰途。

高坂行雄(二六)ディスコ「マハラジャ」従業員
大阪市東区(東京都渋谷区広尾)
大阪市の実家に帰る途中。

高橋康悦(五四)会社員
埼玉県川越市
大阪へ出張。

高曲康夫(二九)松下電器貿易自動車機器課主任
東京都保谷市(大阪府東大阪市)
十一月の結婚式を前に、婚約者を連れて大阪へ。

田川英次(四一)TDK磁気テープ営業事業部直販課長
横浜市金沢区

高橋 徹(五八)会社員
東京都練馬区(東京都千代田区内幸町)
大阪の本社に出張。

大福由樹(二三)ダイエーフォート
エンタープライズ
兵庫県西宮市。
出張の帰り。

田淵陽子(二四)早川司法書士事務所勤務
田淵 満(一九)妹
田淵純子(一四)妹、淀川中三年
大阪市都島区
科学万博やディズニーランドを見物した帰り。

多々良千代美(一九)日立自動車部品販売勤務
大阪市都島区
科学万博などに旅行しての帰り。

竹永修司(二四)日立製作所多賀工場勤務
茨城県日立市
寝屋川市の実家へ。

【チ】

【ツ】
鶴町昭雄(三五)IBM大阪事業所システム
室勤務
大阪市住之江区{大阪市靱(うつぼ)}
出張帰り。

塚原幹夫(三一)双栄通商石英特販売部営業課長
千葉県市原市
大阪本社へ出張中。

塚原仲晃(五一)阪大基礎工学部教授
大阪府箕面市
二、三日前から東京へ行っての帰り。

堤 大志(三一)中商事常務
東京都大田区
大阪本社へ出張で行く途中。

辻 寛太郎(四七)エー・ビー・シー開発情報企画室次長
大阪府箕面市
東京出張の帰り。

辻 昌憲(三九)島野工業レーシングチーム主任
大阪府河内長野市
(東京五輪自転車選手)東京へロードレースの
打ち合わせに行った帰り。

【テ】
寺西雅次(二三)
東京都大田区

出原昭一(五三)丸紅合樹製品管理部長
大阪府泉南郡

【ト】
堂本裕子(二九)主婦
堂本智琴(六つ)長女
堂本智晶(三つ)長男
東京都杉並区
母子三人で実家へ帰省の途中。

徳満博愛(三六?四〇)ツクダ第二関西店長
兵庫県宝塚市
出張帰り。

豊島富美男(三四)衣料品卸売り会社「パリス」商品企画部チーフ
兵庫県刈込郡
日帰りで東京支社に出張。

土岐竜幸(二六)山﨑建設社員
東京都杉並区
富山市の実家へ帰省の旅。

戸室泰太(四〇)三菱電機半導体事業部製品企画グループ主幹
兵庫県川西市
東京へ日帰り出張。

土居高子(一九)短大二年
東京都小金井市
大阪府枚方市の下宿先に帰る途中。

富岡亨(すすむ)(四五)チッソポリプロ繊維技術部長
滋賀県甲賀郡
上司の葬儀の帰途。

富田真理(二一)芦屋大学三年
甲府市
甲府市の実家から帰る途中。

土居満代(四二)大月真珠勤務
神戸市東灘区
東京出張の帰途。

徳田浩康(四六)第一勧銀支店外為課長
神奈川県鎌倉市
大阪に単身赴任で、東京出張の帰途。

豊島良紀(三三)東邦商事営業部次長
大阪府堺市
日帰り出張の帰途。

徳丸信広(四五)松下電器ビデオ事業企画部長
大阪府枚方市
厚木出張の帰途。

塔本省吾(四七)島野工業社員
大阪府堺市
出張の帰途。

【ナ】
中島篤子(三三)主婦
中島香奈子(四つ)長女、幼稚園児
中島美菜子(九つ)二女
川崎市宮前区
日本航空国際代理店販売部第三課課長補佐 中島吉盛さんの家族。吉盛さんは出張先のホノルルから十三日に帰国予定。

中野絵理子(二三)
世田谷区(神戸市東灘区)

長井秀人(二六)会社員
大阪市北区(東京都国分寺市)

名池和男(五五)伊藤忠商事参与兼
松下鈴木会社役員
川崎市麻生区
会議で大阪本社へ出張。

内藤 実(三五)日本交通公社三宮支店
大阪府吹田市
修学旅行担当係長で、親和女子高校と東北方面下見の帰り。

中島 誠(三八)日本IBM社員
横浜市緑区
出張中。

中川英二(三八)新日本電気製作所社長
大阪府八尾市
東京出張の帰り。

中西稔剛(三八)日本特殊電線工場次長
大阪市西区
日帰り出張の帰途。

永富信義(四〇)三井プレスコン大阪支社員
永富勝子(三九)妻
永富孝典(一一)長男、豊中第十四中一年
大阪府豊中市
東京に住む勝子さんの実兄宅を法事で訪れ、勝子さんの妹の佐藤マサ子さんを伴って大阪へ。

長岡明男(二四)ユニバーサル証券大阪支店大阪管理部勤務
東京都足立区(東大阪市)
休暇を終え東京の実家から大阪へ帰る途中。

中上岺子{みねこ}(三八)主婦、郵便局員
中上義哉(一二)長男、下市中一年
中上佳代(一〇)長女、下市小四年
奈良県吉野郡
三人で東京にいる姉の所に行き、甥と姪の小田浩二(一五)、陽子(一三)の二人を連れて帰る途中だった。

中井 敬(二八)大林組開発企画部
東京都三鷹市
西宮市の実家へ帰省。

長岡正通(三七)飛栄産業(不動産)開発部長
東京都北区(東京都北区)
社用で出張。

中埜 肇(六三)阪神電鉄専務、阪神球団社長
兵庫県宝塚市

中別府弘(四八)日本金銭機械取締役事業部長
大阪市平野区
商談で東京へ日帰り出張。

中村政昭(一八)高校三年
大阪府高槻市
大学受験の下見に上京し帰阪途中。

中村健児(五二)栗田整備常務
横浜市西区
大阪の部長会に出張の途中。

中村悠紀子(三八)通訳
米国在住

中山 健(五二)松下電器エムエフ情報システム常務
大阪府寝屋川市
東京へ日帰り出張。

永田昌令(五三)電通大阪支社シニアクリエイティブディレクター
兵庫県西宮市(?兵庫県西宮市)
出張帰り。

中島 博(三七)日本IBM大阪事業所営業部
神戸市東灘区
東京出張の帰り。

中野忠男(三四)京阪交通社 海外旅行業務係
兵庫県西宮市
東京支店にこの朝商用で出張。

中尾富幸(五八)中央商事大阪営業所長
大阪府四条畷市
会議のため東京へ日帰り出張。

中田加代子(三八)主婦
中田美加(一二)長女、徳島大付属中一年
徳島市板野郡
(大塚製薬鳴門工場情報管理課長の妻と長女)
里帰りの帰路。

中尾重喜(四五)日祥取締役 大阪支店長
兵庫県川西向陽台
東京での葬儀の帰り。

中川秀則(四〇)チッソ大阪営業所課長代理
滋賀県草津市
東京での葬儀の帰り。

【ニ】
西川忠男(四二)住友精密工業副主任
大阪府吹田市
東京出張の帰途。

西井正樹(ニ七)新日本気象海洋会社環境アセスメント部勤務
横浜市緑区

新田改三(ニ六)会社員
大阪市住吉区
商談のため日帰りで東京へ。

西山俊江(二六)主婦
西山 学(四つ)長男、幼稚園
西山高光(二つ)二男
横浜市中区

西川博之(二八)警視庁碑文谷署巡査部長
東京都武蔵野市
大阪の親類の法事出席のため。

西村庄二(五二)阪急百貨店取締役有楽町店長
東京都世田谷区
大阪本社で開かれる労使協議に出席の為。

西山竜夫(三三)象印マホービンデザイナー室副主任
京都府相楽郡
東京出張の帰途。

西川耕司(三六)三田技術コンサルタンツ社員
大阪市港区
科学万博へ行っての帰途。

西口昌子(二五)OL
大阪市阿倍野区
婚約者のK・マシューズさんとイギリス旅行の帰り。

新田温子(四三)カナダ航空大阪支店
兵庫県西宮市

【ヌ】
沼田 清(五四)
大阪府池田市

沼倉愈勇(まさお)(四三)会社員
兵庫県明石市

【ノ】
能仁千延子(二三)会社員
東京都世田谷区
(徳島県)
上智大を出て都内で就職。盆休みで徳島の実家へ帰る途中。

野上幸雄(三四)エース・サングリーン庄内店社員
兵庫県尼崎市南
旅行帰り。

野口 豊(三八)日本育英会大阪支部
大阪市北区
日本育英会の会議で東京へ出張の帰り。

野中哲人(四二)常盤ステンレス工業
大阪府羽曳野市(大阪市平野区)

【ハ】
早川 宏(四四)森脇工機プラント部営業課長
大阪府泉南市
東京出張の帰途。

花川忠彦(五五)府立西野田工高定時制教頭
大阪府羽曳野市
「全国高校定時制通信制教育研究協議会」に出席しての帰途。

服部征夫(四二)鹿島建設大阪支店勤務
奈良県生駒郡
渡米打ち合わせのため上京しての帰途。

橋詰真治郎(五四)ふじしろ幼稚園長、日本私立幼稚園連合副理事長
大阪府吹田市
東京での日本私立幼稚園連盟の会議からの帰途。

長谷川鉄治(四五)富士電機関西支社機器営業部長
大阪府豊中市
東京本社での打ち合わせの帰途。

長谷川俊介(三一)東急観光田辺営業所主任
和歌山県田辺
東京へ出張の帰途。

半田春海(五六)大三金属工業東京支店長
兵庫県芦屋市(東京都千代田区)
大阪に商用。

半田慶三(四〇)服飾デザイナー
兵庫県西宮市

原田敬久(二八)シャープ電子部品営業本部員
原田 恵(二三)妻
東京都調布市
五月に結婚、初めて大阪府の夫の実家へ帰省しようと。

林 拓也(一九)喫茶店勤務
東京都新宿区
友人と今月四月に上京、和歌山の実家に帰省。

林 正典(四五)日本包装運輸社長
兵庫県西宮市

林 義明(四四)松下電器ビデオ事業部
設計一課長
大阪府交野市
東京都目黒区内の関連工場に出張しての帰り。

橋本礼子(二八)大阪経済福祉センター職員
大阪府岸和田市
十一月に結婚するため「独身最後の旅行を」と同僚と二人で科学万博を見に行っての帰り。

【ヒ】
蛭田律子(三三)主婦
蛭田 舞(一つ)二女
兵庫県西宮市
お盆で東京の実家に帰省しての帰り。

平野 一(二九)天理教本部職員
奈良県天理市

樋畑進二(四二)オリエントリース住宅事業部大阪営業課長
大阪府豊中市

東谷志郎(三六)喫茶店経営
東谷敏子(三六)妻
東谷亜紀子(一〇)長女、市立瓜破小五年
大阪市平野区
ディズニーランドへ行っての帰り。

日永田利美(三四)会社員
日永田真左子(三一)妻
日永田真由美(七つ)長女
埼玉県川口市
祖母の新盆で、福岡県筑紫野市の実家へ帰省途中。

【フ】
房谷清茂(五六)阪急電気工事鉄道技術部次長
大阪市阿倍野区
東京に日帰り出張。

深水諌(イサム)(四三)会社員
大阪府池田市

藤原美代子(五〇)主婦
東京都新宿区
神戸に住む母(義母)の白内障の手術立会い(十三日)に大阪へ。

藤島克彦(四七)電通大阪支社クリエイティブ局
ディレクター
兵庫県西宮市
東京出張からの帰途。

藤井利夫(五二)光洋商事常務
大阪府泉南郡
東京本社へ日帰り出張。

藤本正裕(二三)日本チバガイキー高知出張所
兵庫県宝塚市

布施正行(三二)セントラルエキスプレス社員
兵庫県西宮市
(実父の三回忌で千葉県の実家に帰省しての帰途)

布施喜徳(三八?二八)ジャパンサービス社員
大阪市
(父の三周忌で千葉へ帰省の帰り。)

福田清一郎(五一)日刊スポーツ事業部長
福田典子(七つ)二女、市立小二年
大阪府高槻市
ディズニーランドに行っての帰り。

福田慎一(二七)同和火災海上保険勤務
横浜市神奈川区
出張。

福田 武(五六)浪速エンジニアリング社長
兵庫県西宮市

古川恵美子(一四)千代田女学院中学三年
東京都中央区区
古川 剛(一二)大阪府中大江小六年
大阪市東区
二人はいとこ同士で、恵美子さんの家へ遊びに来ていた剛君が恵美子さんと大阪へ向かうところ。

藤倉嘉郎(四三)三洋電機近畿販売社員
藤倉洋子(一六)長女、高校二年
藤倉智子(一三)二女、中学二年
大阪府東大阪市
ディズニーランドを見物した帰り。

藤原米雄(五八)常盤薬品工業薬事渉外部長
和歌山市
東京への日帰り出張。

【ホ】
堀内幸一(五四)京葉電気計装勤務
千葉市
大阪の実家へ。

細川順治(五四)証券新報社社長
横浜市港南区
自宅から単身先の大阪へ。

本郷晴喜(四一)本郷電機常務取締役
大阪市福島区
出張の帰り。

本田 寧(三八)電通大阪支社第二営業局参事
兵庫県西宮市
東京へ出張しての帰り。

堀岡竜夫(五二)奥村組土木興業営業部長
大阪府八尾市
東京へ出張しての帰り。

【マ】
増田照雄(五七?五三))KK清原東京支店長
大阪府吹田市
単身赴任先の東京からキャンセル待ちの切符が取れて帰省。

益田和彦(四九)チッソポリプロ繊維勤務
奈良県生駒市
東京での上司の葬儀に参列した帰途。

前瀬大吾(一九)青山レコーディングスクール
学生
東京都渋谷区(?世田谷区)
和歌山県海草郡の実家へ。

牧園弘志(三七)会社員
大阪府茨木市
社長と一緒に東京へ日帰り出張。

前田真智子(三八)前田石綿工業常務
前田春奈(六つ)長女、大新小一年
和歌山市
母子で福島県いわき市に行っての帰り。

前田光彦(三三)松下電器ゼネラルオーディオ事業部首都圏営業課係長
埼玉県大宮市
大阪に帰省途中。

前田光俊(五八)兵庫県歯科医師会専務理事
神戸市垂水区
会長と一緒に日本歯科医師会との連絡業務で日帰り出張。

松元亜規子(二一)日航国内線スチュワーデス
東京都品川区
休暇で四国・松山市の実家に帰省途中。

松元美智代(二三)松下電器社員
大阪市港区
友人とディズニーランド見物の帰途。

松下優子(‘二三)公立豊岡病院看護婦
兵庫県豊岡市
東京旅行の帰り。

松尾省一(三五)電通大阪支社クリエイティブ局
        副参事
大阪市天王寺区
東京出張の帰途。

松尾敏明(三七)阪急交通社労組委員長
大阪府大東市
日帰り出張。

増永忠彦(六七)元大洋漁業常務
東京都千代田区
大阪の顧問会社に挨拶に行く途中。

巻田 進(三五)丸住製紙印刷用紙課長
大阪府茨木市
東京の会議から日帰り出張。

増田了一(三八)日本シー・アンド・シー・システム取締役
大阪府豊中市
東京への日帰り出張の帰途。

松本圭市(二九)日本民営鉄道勤務
大阪市城東区
(埼玉県狭山市、阪急電鉄から東京の民鉄協に出向中)
妻子と一緒の切符が取れず、遅れて帰省の途中。

増田勇生(二六)会社員
千葉市
呉市へ帰省の途中。

【ミ】
水落哲子(五一)親和女子高校英語教諭
兵庫県明石市

箕田一行(三六)ダイシン産業東京出張所長
大阪市福島区
単身赴任先から帰宅途中。

南慎二郎(五四)松下電器システムエンジにzリング本部企画担当参事
東京都世田谷区
大阪本社で打ち合わせのため出張の途中。

溝端令子(二五)武庫川学院高校教諭
兵庫県西宮市

宮奥誠一(五一)第一勧銀東京本店審議役
奈良市

三崎 洋(四八)積水樹脂課長
池田市
東京出張の帰途。

宮根将行(四五)テキスタイルデザイナー
和歌山市
仕事で日帰りの予定。

三好恵子(二八)高曲康夫婚約者
保谷市
十一月にハワイで挙式予定だった。

美谷島 健(九つ)東調布三小三年
東京都大田区
夏休みで祖父を訪ねて一人で“冒険旅行”中。

【ム】
村山和子(三八)主婦
東京都新宿区
福岡の実兄方へ行く途中。前日に送り出した子供二人が気がかりで、予定より早い便に乗り換えた。

村上良平(四三)富士電機サービス課
千葉県柏市
東京から大阪へ出張のため。

【モ】
森 明子(一九)夙川短大二年
兵庫県尼崎市

森田麻実(二二)松下電器電化調理事業部
兵庫県尼崎市
同僚と東京ディズニーランドに行っての帰途。

本 道代(一九)松下電器社員
大阪市此花区
週末から東京ディズニーランドに行っての帰途。

森 良一(三六)白石電機工業設計課長
大阪市城東区
取引先と打ち合わせのため東京に出張しての帰途。

森 秀樹(四九)ミダス取締役西日本営業部長
兵庫県加古川市
東京へ日帰り出張。

森中槇夫(四六)日下部電機社員
奈良市
イラン出張の帰途。

【ヤ】
山口勝人(三六)天藤製薬開発課長
山口静子(三二)妻
山口昌祥(五つ)長男
山口裕子(二つ)長女
大阪府豊中市
千葉県市原市の実家に母の葬儀のため帰省中

八木橋昭信(三三)MSTコンサルタンツ
横浜市南区
大阪への出張の途中。

山城栄賢(三五)矢島電設勤務
東京都大田区(那覇市出身で東京在住)
帰省途中、高校野球観戦で甲子園へ。

山内秀樹(四一)松浦電機工業所課長
大阪府守口市
出張帰り。

山本敏雄(三六)チッソポリプロ繊維事業部勤務
池田市
東京出張の帰途。

山崎 章(四七)住友金属工業製鋼品条鋼技術部主任部員
兵庫県川西市
東京出張の帰途。

安田侃(四九)三栄化学工業色素研究室長
大阪府豊中市
東京出張の帰途。

山本幸男(四八)ミサワホーム専務
東京都杉並区
大阪へ会議の為、出張途中。

保川 隆(二一)早大理工学部四年生
大阪府堺市
両親の待つ故郷の堺市へ。大学院に進学予定だった。

山登道雄(四五)サントリーデザイン室員
兵庫県川西市
商用で東京へ出張、もう一本遅い便の予定だったが・・・

山田悦子(四五)主婦
東京都中野区
友人と会うため。

山本仁之(四四)山本産業社長
大阪府大東市
東京出張の帰途。

山本明美(三〇)会社員
大阪府茨木市
友人と一緒に科学万博へ行った帰り。

山本昌司(二七)サントリー研究センター員
大阪府茨木市
約一週間前から東京に出張した帰り。

山本謙二(四九)山本化学合成専務取締役
大阪府八尾市
東京出張の帰途。

矢野嘉宏(二五)矢野組工業専務
矢野敦子(?淳子)(二七)妻
矢野忠祐(一つ)長男
大阪府岸和田市
十日から東京ディズニーランドに観光に行っての帰り。

山岡知美(一七)高校二年
山岡 薫(一三)市立中二年
大阪市住之江区
姉妹とその友人三人で東京の知人宅へ遊びに行った帰途。

矢田敏雄(五〇)川崎製鉄エンジニアリング事業部課長
千葉県船橋市
夏休みで帰省途中。

矢田万由利(四三)主婦
矢田千晶(ニ三)長女、会社員
大阪府豊中市

矢野正数(五〇)三菱電機電子システム
事業本部参事
神奈川県逗子市

【ユ】
湯川昭久(五六)住銀総合リース副社長
神戸市東灘区(目黒区)

【ヨ】
吉川元啓(三一)ホテルセイリュウ常務取締役
大阪府東大阪市
東京出張の帰途。

吉田知太(二九)電通大阪支社第二営業局主事
大阪府池田市
東京出張の帰途

吉田哲雄(三五)啓林館文研出版勤務
吉田仁美(二八)妻
吉田有紗(三か月)長女
東京都練馬区
五月に生まれた初孫を大阪の実父に見せに。

吉岡秀次(五九)恵徳幼稚園バス運転手
吉岡美代子(五五)妻
吉岡秀倫(九つ)孫、
吉岡佐幸(七つ)孫、
東大阪市
十日から東京ディズニーランドを観光しての帰り。

吉村謙之助(六五)光洋商事副社長
兵庫県西宮市
大阪本社から東京本社へ日帰り出張。

吉村一男(四三)日建設計社員
横浜市金沢区
打ち合わせの為、市浦昭さんと大阪で乗り継ぎ、福岡への日帰り出張。

吉崎優三(三八)中央宣興大阪支社営業部長
吉崎充芳(九つ)長男、潮見小四年
吉崎ゆかり(六つ)二女、
兵庫県芦屋市
一家五人で千葉県船橋市の実家に帰省した帰り。
妻と長女は奇跡的に生存。

芳崎 務(四九)RKB毎日放送大阪支社テレビ
営業副部長
兵庫県川西市
出張の帰り。

吉田由美子(二四)元宝塚歌劇団員、
芸名は北原遥子。
横浜市戸塚区
ドラマ出演が始まる前に、宝塚時代の友人に会いに。

【ワ】
若本昭司(五〇)エトー株式会社取締役営業部長
大阪府豊中市
東京の本店へ出張帰り。

鷲野恵子(一九)三和銀行勤務
兵庫県尼崎
同級生二、三人で二泊三日の予定でディズニーランドへ行った帰途。

渡辺昭夫(五八)大和紡績取締役
大阪府箕面市
東京出張の帰り。

渡利京子(二三)会社員
神戸市灘区
科学万博見物の帰り。

和田浩伸(二五)日本興業銀行員
東京都武蔵野市
休暇で旅行中。

和田浩太郎(三六)美容術講師
東京都渋谷区

【外人】
▽エドワード・アンダーソン(四八)
▽マイク・ハンソン
二人とも米国コロラド州デンバー市化学薬品会社スタンズ・カタリティック社員。十二日来日、大阪市北区の関連会社に商用で行く途中。

?チャン・スーンタック
▽S・Mチャウチャリア(会社副社長)
三九歳ぐらいのインド人。カルカッタのアセチレン会社副社長。商用で来日中。
▽グルック・ハラルド(三四)
西ドイツ、貿易商。
▽葉瑞祥(三八)兵庫県西明石
西ドイツ貿易会社日本支店長、西ドイツ人社長を東京に向かえ、ともに西宮市へ向かう途中。
ハンソン・M
▽キム・オクジャ(金玉子)(四二)ソウル市在         
                 住
キム・クリストファー(一七)同市在住
キム・スコット(中学三年)同市在住
韓国系アメリカ人金鍾旭・中央日報大阪支社長の家族
▽J・クロウベルト(五〇)BASFジャパン
常務
神戸市灘区、東京からの出張帰り。
▽KK・リー(男)
▽SL・タム(男)
▽LK・チュン(女)
▽CD・ユン
香港の実業家グループ。七日に商用と観光を兼ねて来日。
▽ミスターK・ムカージー(四一)コンサルタント業
▽ミセス T・ムカジー
ニューデリーの会社員と妻。商用を兼ねて先週来日した。

▽ジャンカルロ・モロニー
▽アンドレア・モローニ(一七)
ミラノ市からこの春、商用で来日したイタリア人父子。大阪へ商談に向かう途中。
▽キンブル・マシューズ 会社員、イギリス。
?タム・C
▽ワード・ウォーラック(二六)米国人
東京都三鷹市
日航の委託契約社員で、英会話の講師。
ユング・チダン
▽安時懊(アーン・シャイオウ)(五二)マツタケなどの輸出業者、ソウル特別市竜山区二村洞新竜山アパート、商用で来日中。
▽鄭順徳(四六)川崎市麻生区、大阪の友人に会いに行く途中。
▽リー・ヒー・キョアン(二一)
大阪市東住吉区。
?チュング・L

【乗員】
機長 高浜雅己(四九)
    千葉市

副操縦士
   佐々木祐(三八)
    千葉県四街道市

航空機関士
   福田 博(四六)
    千葉県佐倉市

チーフパーサー
   波多野 純(三九)
    千葉県船橋市
アシスタントパーサー
   木原幸代(三〇)
    東京都荒川区
赤田真理子(三一)
東京都港区
藤田 香(二八)
東京都渋谷区
宮道令子(三〇)
東京都品川区
対馬祐三子(二九)
東京都目黒区
吉田雅代(二七)
東京都品川区
海老名光代(二八)
横浜市南区永田山
スチュワーデス
   白拍子由美子(二五)
    東京都世田谷区
   大野美紀子(二六)
    千葉県市川市南八幡
   大野聖子(二四)
    東京都練馬区桜台
   波多野京子(二四)
    東京都世田谷区

2011年7月22日 (金曜日)     榎 本 東 州  記

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