沖縄・東京・広島・長崎・大阪戦災67回忌(66周年)パート10

沖縄・東京・広島・長崎・大阪戦災67回忌(66周年)パート10

日本人の代表選手“武者小路実篤(白樺派=正田美智子の系譜)”の「上流階級の子弟即ち“経済大国日本”の気紛れで無責任な言動」から出た「この道より われを生かす道なし この道を歩く」の意味は、日中戦争(支那事変)から大東亜戦争から、9・11米国同時多発テロからノルウェー省庁街での爆破・銃撃テロの源泉である。さて、芸能人と政治家らの狂演続く訳だが、戦後の右肩上がりの経済状況から出た歌手 畠山みどりが<7月21日、東京・渋谷のNHKホールで歌手生活50周年の記念公演を開き、約3400人を前に記念の新曲「また逢いませう」など26曲をつやのある歌声で聴かせ、喝采を浴びた。>と云うのである。“畠山みどり”は自身のブログ「キラキラ道場」で「歌こそわが人生」と語っている。“畠山みどり”は株取引で22億円の借財を背負い現在では完済できる所まで来たということらしい。“武者小路実篤(=経済大国日本の気紛れで無責任な言動)”と違って、“畠山みどり”と云う個人負債の場合には、「税金収入」で返済を考える無責任な日本政府と違って、血の滲むような生活を経て出た言葉が「歌こそわが人生」なのだから、世界的な液晶メーカー“シャープ”の広告塔である“吉永小百合の仲人”でも、“畠山みどり”をシャープがご贔屓してくれる筈もないだろうから、過去のデビュー曲「恋は神代の昔から」250万枚を売り上げたヒット曲「出世街道」を歌い続けて、最後が「また逢いませう」ではね。それでは「良い旅立ちをとか、幸運を祈る」と云った別れの曲である。1943年から1944年にかけて、大本営(本体は協調会・大原社研・皇戦会・スメラ塾)が“世界創造哲学(小島威彦の弁)”と云う「文化・経済戦争」の為に、日本製原爆製造と完成から広島・長崎での人体実験使用(硫黄島で人類第1号の実験起爆=グランドゼロ)し、軍服(鎧)の上に学生服とリクルートスーツを着て、文化・経済戦争の戦士として「平和を合言葉に“戦争”」を鼓舞する歌謡曲やフォークソングに踊らされて、国民を踊らしてきた歌手が借金地獄に落ちると云う図式が<平和の軍歌「出世街道」>というのも皮肉な話しである。そこへ行くと広島出身のロックの殿堂“矢沢永吉”はサントリーのビールを飲みながら、企業経営の傍らで歌手をしているどちらが本業なのかと云えば“企業人ロッカールーム”である。初期の自伝だけで「教祖」的な存在を不動にして、多少の詐欺事件にあってはいる様だが、テレビの画面では親子で“サントリー”を飲んでいる。アサヒでもキリンでもないから、“サントリー”とは不可視な関係である。この自伝型「教祖」と広島出身から見て、日本製原爆製造と完成、そして使用した宗教教団「東・西本願寺」の教祖形態に酷似しているから、「大谷一族の非嫡出子」である。歌が好きで企業経営が好きと云う事だから「大谷一族」である。さて、先の“畠山みどり(72)”のニュースが7月21日で、その1ヶ月前の6月14日には芸能人“水前寺清子(65)”が、広島のコンサート本番に“左足膝をケガ”していたと云うのである。“水前寺清子(65)”がケガする前に、榎本東州がオウム真理教団事件に関与している芸能人“八代亜紀(61)”が、広島のマツダ自動車工業(軽トラック)の筆頭個人株主だと書いた事で、“八代亜紀(61)”の名前が出せないので、広島で公演中の“水前寺清子(65)”の名前を出して、“八代亜紀(61)”の名前を陰に隠したのか?と思ったが、“畠山みどり(72)”の名前が出てきた事で、芸能界と政治家の複雑な相姦関係からして、問題は更に深い部分に存在していることが、逆に浮き上がってきた訳である。
それは、パート9でも登場した<文部科学省関係法人名鑑 平成21年度版>に記載された。
文化庁・芸術文化課―p615
<特例民法法人(旧財団法人)日本歌手協会(昭和50年5月2日設立認可)
〒104-0028 東京都中央区八重洲2-11-6 八重洲KNビル4階 ℡:03-3272-1620
代表者 会長:ペギー葉山、副会長:水前寺清子、原田直之、理事長:田辺靖雄、常任理事長:菅原洋一、森 サカエ、畠山みどり、合田道人、あべ静江。>
上記団体『特例民法法人(旧財団法人)日本歌手協会』の役員の名簿に、水前寺清子も畠山みどりも出てくるのである。実は巨額詐欺事件「円天・L&G・あかり研究所」と「耐震強度偽装事件」の株価操作や振り込め詐欺事件、勿論、オウム真理教団事件でも芸能人・政治家らが登場するのは、この『特例民法法人(旧財団法人)日本歌手協会』が中心点に存在していると考えると、絡んだ糸目が解けてくる訳である。本当に“畠山みどり(72)”は株の魔力に勝てたのだろうか?この「株の魔力を操作している」のが旧協調会・大原社研という現在の「創価学会という巨大証券会社」なのである。<30日の参院本会議で行われた首相指名選挙の決選投票で、公明党(創価学会)は自民党の谷垣総裁に投票した。>それなら、創価学会(旧協調会・大原社研)は、民主党の新首相“野田佳彦(道徳再武装運動の松下政経塾内閣)”を10月~12月の間に倒閣して、自民党政権に振り戻す計画でだと云う訳である。日本の政治は金太郎飴で何処を切っても“同じ顔(世界覇権思想=天皇制)”しか出て来ないから、空々しい水戸黄門内閣が12月にできるだけの事で、その間に何回、どこの“原発がメルトダウンするか?”と云った皮肉な変化しかないのである。
野田佳彦(54)は元財務大臣職に在った訳だから、三顧の礼(さんこのれい)ではないが、
“演歌歌手、畠山みどり(72)”さんに、「国家財政の再建策」でもお伺いしてはどうですかね?最も「学問に王道なし」と同じで、“演歌歌手、畠山みどり(72)”さんは、地道に辛抱強くやるしかないと答えるしかないとは思いますがね。“演歌歌手、畠山みどり(72)”さんの「借金は今、ほんのちょっとあるだけ。株はこりごり、歌にかけます」。と皇室・皇族・旧華族らの“阿婆擦れ老婆ら”は一生言葉として吐かないでしようね。グリコ・森永事件、日航123便爆破墜落事件で巨額の資金を手にする事ばかり考えて、裕仁天皇の世紀末てきな葬儀資金から東西ドイツを統合する資金までつくり、享楽の限りを尽くすことばかり考えている。それが、<女優 樹木希林、レッドカーペットを疾走 「わが母の記」8月28日>となり、“阿婆擦れ老婆ら”が、まだまだこんなに「元気」ですよと、アピールしている訳である。と云うのは女優 樹木希林は皇女なのである。だから、過去に「旧芸名 悠木 千帆(ゆうき ちほ))をオークションで売ったのは、江戸時代の「名字帯刀主義」から来ているわけであるし、戸籍上の夫内田裕也と離婚しないのも、両親から勧められて「許婚(おおなずけ)」と云う制度を堅持しているくらいに、骨董品てきな女大学の世界に生きている訳である。それが苔むした<女優 樹木希林>の姿ですから、芸能人 江角マキなら理解できるかもしれない。意外に言葉使いが美しいばかりか、人間も古風なんですよと。又、パート9の2004年11月多々良学園講堂ホールの『生前葬』をした養老孟司の話であるが、多々良学園自体は、2006年9月に『学校法人山口高川学園(徳島市を拠点に予備校を経営するタカガワが再建者)』と看板を架け替えている。使途不明の公金流用といった刑事事件でありながら、全てが不可視化されて巨額債務は闇に消えたわけだから、その使途不明金は、曹洞宗 認可参禅道場 東京都品川区 国際参禅道場東照寺(法務担当兼住職 出口鉄城)と日本サッカー協会から皇室に流れた。曹洞宗の大竹明彦宗務総長は曹洞宗経営のホテル「東京グランドホテル(宗務庁が 在る)」で自殺した訳である。もしこの時に日本サッカー協会の役員として“森 健兒”が居たとすれば、親子2代(父は森芳磨)に渡って「公金流用した」と云う事になる。そして、そこが「広島戦災孤児 似島学園」なのである。広島に真の平和が訪れる事は現状では考え難い訳である。広島県知事も広島市長も原爆を使用して人体実験した側からしか選出されないからである。それがスメラノミクニ=釈迦白足袋族の国家である。それは、731部隊のドイツ思想・インド哲学からでた『悪魔と人の間に位置する鬼畜“釈迦族”』だからである。

2011年8月31日(水曜日) 福島第1原発に活断層発見  榎本 東州記

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