沖縄・東京・広島・長崎・大阪戦災67回忌(66周年)パート26

沖縄・東京・広島・長崎・大阪戦災67回忌(66周年)パート26

オウム真理教団の平田信容疑者が<大崎警察署ー警視庁(桜田門)ー丸の内警察署>と“盥回し出頭”の珍事で「ようやくの事で、丸ノ内署が逮捕してくれた」訳であるが、この珍事でマスコミが最初にインタビューしたのが、江川紹子と平田信容疑者の親族である。自称ジャーナリストでテレサ・テンのストーカー取材とオウム真理教団通で有名な「有田芳生(ヨシフ・スターリンから来ている名前)」にコメントと求めてはいない様である。それは、有田ヨシフ(芳生)が民主党(参議院議委員2010年)の法務委員会に所属しているから<オウム真理教団型のマスコミ>に影響力が在って取材を避けたのだろうか?昔書いた「がらくた百選」をマスコミ関係者(2000年前後のマスコミ電話帳の記載された人物全員)に郵送したら、有田芳生はテレビ画面からの露出度がへり、転居してから東京都11区から選挙の出馬して落選したら、今は国会議員の職である。民主党の共産党宣言みたいだね。この有田芳生がオウム真理教団事件の時に、連日“江川紹子”と夫婦コメントだったことを覚えている人も少ないのかもしれない。なにしろ朝読んだ新聞を玄関を出た直後にはもう忘れているのが日本人だからね。その夫婦コメントから、江川紹子はNHKの専属となり、有田ヨシフは国会議員である。オウム真理教団事件がなければ、夫婦コメントは出世できなかった。オウム真理教団事件の御蔭でマスコミの寵愛を受けて出世した。何故この時にマスコミは江川紹子と有田ヨシフの発言だけを大きく取りあげたのか?TBS編成制作本部報道局取材センター外信部・次長の「小暮裕美子」と弟の「デーモン小暮」が、オウム真理教団の広報部を担当してマスコミ全体の言論操作をした訳だが、それだけではない筈である。どう見ても「江川紹子と有田ヨシフはオウム真理教団の広報部長」である。その疑問の根拠となるとなるのが、麻原彰晃(本名:松本智津夫)が上九一色村の教団施設(サティアン)で逮捕される前に、連日テレビ局が、麻原彰晃の所在を探している時に、有田芳生だけが「確かな情報として京都府下に潜伏している」と発言していたのである。その時、有田芳生の隣の席に居た“元東京地検特捜部長の河上和雄(著書:好き嫌いで決めろ)”が、そのコメントを無視していたのが印象的だった訳である。最終的に麻原彰晃は<上九一色村の教団施設の「屋根裏天井の隠し部屋」に現金を抱いて隠れていた所を逮捕された>と云うのが警察とマスコミの発表であった。それでは、有田ヨシフ(芳生)のコメントは見当違いだったかと云うと、そうとも云えないのである。それは、オウム真理教団の母体は京都府の<懴悔の生活を標榜する「一燈園:西田天香(後継者ー石川洋(栃木県出身)=ヤマギシ」>だからである。何度も書きますが、オウム真理教団の「修行形態」は、比叡山延暦寺の分派した形態をとる在家信者団体「阿含宗:桐山靖雄(きりやま せいゆう)」と、先の「一燈園:西田天香ー石川洋(栃木県出身)=ヤマギシ」を混合した形態を採用しているのである。麻原彰晃は千葉県で贋薬を販売した「薬事法違反事件」からヨガ教団「オウム神仙の会」を立ち上げ、「オウム真理教団」に成って行く訳であるが、ヨガ行と麻原彰晃との結びつきが「学研のカルト雑誌”ムー”」の超心理学の空中浮遊の技なのである。その空中浮遊行から、ラジコンヘリでサリン(魔法使いサリーちゃん)の空中散布を計画してラジコンヘリの操縦練習中に大破したので、次にはロシア製ヘリコプターで東京上空からサリンを散布する計画だったが、ヘリコプターの操縦と飛行許可などの問題で空中散布を断念して、皇居周辺と創価学会(信濃町?)でトラックから噴霧器で散布を試みた。それから、長野県松本市でトラックから噴霧器で散布した「河野義行」宅周辺で散布して無差別大量殺戮の「松本サリン事件」を実行し、後に東京の地下鉄でサリンを散布するのである。何故?オウム真理教団の信者らは上九一色村の施設で「空中浮遊の行や麻原彰晃の名前を連呼する行」だけしていれば良いのに、暇と金を持て余して「毒ガス製造やVXガス製造や炭疽菌製造やカラシニコフ製造や信者の誘拐拉致監禁と種々のテロ活動」を修行と称して【ポア】して、一般市民を自分たちと同じ修行者に仕上げるとして称し「人間の精神を高い値に引き上げる」と傲慢で自己中心的な理屈を国民に強要し「無差別大量殺戮」を正当化して行く思想教育課程(プログラム)がどのような物だったか?という問題は未だに未解決なのである。それは、「司法制度が総出で、オウム真理教団事件の真相を隠蔽工作している」からである。つまり「日本の国家犯罪」だからである。何度も書きますが、熊本県八代郡八代市出身の麻原彰晃とヨガを結びつけているのは、京都府の<一燈園と比叡山延暦寺(滋賀県に跨がる。青蓮院 東伏見一族の総本山)>に関係が深く、徳島ビルマ会とも接点を持っている出口鉄城(東照寺国際参禅道場 法務担当兼住職)である。出口鉄城とヨガの結びつきは、東照寺国際参禅道場に来ていた「横山加奈子(早川電気の専務令嬢)」が接点である。この「横山加奈子の素性は、シャープ株式会社(旧早川電機工業)の専務令嬢と云うのが自己申告だが、皇室の非嫡出子である。だから、葉山のご用邸に自由に出入り出来る訳である。そして、シャープが世界の液晶技術をリード出来たのも、皇室が大株主となって、液晶研究開発に無尽蔵に税金を注ぎ込んだからである。そして、液晶テレビのコーマシャルには日本共産党と旧協調会(現創価学会)の広告塔である「女優 吉永小百合」を起用したのである。横山加奈子が東照寺国際参禅道場に出入りして暫くしてから、伴鉄牛老古佛に対して、「葉山のご用邸への招待があったが、伴鉄牛老古佛はこの招待を断ったが、出口鉄城は師匠 伴鉄牛老古佛に無断で、葉山のご用邸で豪遊したのである」この時点から、麻原彰晃のヨガ道場「オウム神仙の会」が始めるのである。それは、横山加奈子が皇室関係者らにインドの「ヨガ」を指導していたからである。それが、オウム真理教団の母体が「皇室=スメラノミクニ」に成っている理由である。勿論、京都府の青蓮院門跡 東伏見一族と埼玉県の畑茂(元県知事 畑和一族)も関係して来るから、日本財団の笹川一族も当然の結果として共犯である。だから、司法府も行政府も立法府もオウム真理教団事件には無関心なのである。だから、オウム真理教団の特別手配犯の出頭は司法機関にとっては「迷惑行為=公務執行を妨害している」と云う訳である。その司法制度が特別指名手配犯の出頭は迷惑行為だとして嫌がるのに、死刑を願い出て出頭する者が居るだろうか?それと、比較すると、<2007年3月に発生した正式名称が「市川市福栄における英国人女性殺人・死体遺棄事件」と云う長い名称の「英会話学校(NOVA)講師 リンゼイ・アン・ホーカー(Lindsay Ann Hawker)を殺害した“市橋達也(2009年11月10日に住之江署で逮捕)”>の場合は、大阪南港フェリーターミナルで司法警察職員が身柄を拘束したのだから、やはり英国政府からの圧力に屈して「仕事をした」訳である。しかし、英国の情報機関は、市橋達也自身が整形手術後の写真を警察に郵送していたから、逮捕できたとコメントしていたのである。実質的には出頭だと英国政府は見ているのである。つまり「司法警察機関と市橋達也の逮捕劇場=演技」だから、森繁久彌の死去の報道とリンクさせているのである。それが、TBS情報制作局所属のディレクターが司法警察職員を蹴飛ばして、公務執行妨害で起訴されても無罪放免になる理由である。だから、正確には「司法警察機関と市橋達也容疑者とマスコミ」の3者がグルの逮捕劇だったのである。つまり森繁久彌の死去の日時が報道日よりも1~2日遅い訳である。それから、裁判前に市橋達也は玄冬舎から、犯行と逃走に関する手記を出すという手際の良さである。これでは、市橋達也が実行犯ではないと云っている訳である。日本の司法警察機関と英国の情報機関の喧嘩でる。更に市橋達也の犯行動機と殺害方法は、東宮侍従 浜尾実の父浜尾四郎(旧姓:加藤、浜尾新の嗣子。検事)の怪奇小説に出て来る英国で実際に発生した殺害方法と同じなのである。つまり、市橋達也は浜尾四郎の怪奇小説の愛読者だった事になるから、かなりな英国事情に通じていたか?東宮の徳仁・雅子妃と親交が在った訳である。それは、神戸市須磨区の「酒鬼薔薇聖斗(事件現場で目撃された黒い服の男は、出口鉄城の所にいた所沢市山口の黒田房之の子であり、殺人で鑑別所にいた男である。それが、実行犯である)」がインターネットを契約する際に、所沢市北原の「浅海守」を親交が在った事情と同じと云う訳である。この「浅海守」は農学士でその父も豪農で“茅葺き屋根の大家屋”である。それは「松永安左エ門」と同じと云う訳であり、松永安左エ門の東邦産業研究所から慶応義塾志木高等学校に以降する一時期「農業学園」だったのだから、松永安左エ門と浅海家とは昵懇の仲だったのである。それは、理研の仁科芳雄とも繋がってくるのである。それを考えると、市橋達也容疑者の逮捕劇は英国の情報機関の云う通り、劇場型逮捕劇を司法機関と市橋達也とマスコミが演出したシナリオでしかないのである。従って、平田信容疑者の出頭劇の裏には、出頭を公務執行妨害だとする司法警察職員を抜きにした、TBSテレビなどのマスコミ当局と京都府と徳島県の“釈迦白足袋族”が「出頭を拒む平田信と取引して出頭させたのである」その目的は、平田信がオウム真理教団ロシア支部の創設にあたってロシア政府高官と接触していたロシア側の人脈を司法警察機関に暴露する事でプーチン首相の首を刎ねる目的があるのである。そして、ロシアと太いパイプを持っていた「鈴木宗男」は釈放されたのである。ロシアと北海道の交易は昔から深いからね。そして利権も多い訳である。だから、北海道出身の平田信とロシアの繋がりは終戦後の人脈まで繋がる筈である。指名手配犯の出頭を拒絶する司法機関の体質は<1996年11月14日(木曜日)午前7時25分頃に埼玉県警 所沢警察署に出頭したのが「オウム真理教団 特別手配信者の八木沢善次(34歳)」で、その後、八木沢善次の供述で「同特別手配信者 北村浩(28歳):仮谷清志さんの拉致監禁致死事件の関与」を西所沢駅前のマンション「レチ”オンス西所沢」から出て来た所を、9時20分に逮捕した。>と云う事件と今回(2011年12月31日)の「平田信容疑者の出頭劇」は同じ「出頭」でも背景が違う。同じなのは「司法警察職員・司法制度・マスコミ」の対応だけである。八木沢善治の場合には<青いTシャツ、黒いジャンパーにスニーカー。汚れた服で「くたびれた」>と言った。北村浩容疑者はグレーのスーツ姿。会社員の様な服装だった訳である。同マンンションには菊地直子容疑者らも潜伏していたのである。そして、今回の“平田信容疑者”を寸分違わぬ状況が“八木沢善次”の出頭の際にも在ったのである。それは「指名手配犯の出頭による公務執行妨害」である。つまり「出頭されては司法警察が公務に支障を来すから出頭しないで欲しい」と云うものである。だから、司法府は「取得物届出不敬罪」には“御執心で御熱心”だが、指名手配犯の出頭は公務執行妨害であり、まして捜査などはバカバカしいのである。司法府の裏はドブであるが、国民は司法府は“水戸黄門”だと洗脳されているか?若しくは逆に埼玉県営パークタウン武蔵野団地の750世帯の様に、3600万円の自治会費背任横領事件をもみ消してくれる犯罪擁護機関として考えているかのどちらかである。何度でも同じ過ちを繰り返すのが日本社会の構造である。司法警察職員は高校生なら職務質問はできるが、凶悪犯は見逃すのが司法警察制度である。しかも捜査費用だけはチャッカリと予算計上する上に、笹川財団(日本財団・日仏文化財団)からもチャッカリと資金調達しているのである。先の日本の司法制度が総出で榎本東州に逮捕令状を出した「拾得物届出不敬罪」で、精神鑑定をした担当精神科医2名は「神戸市須磨区の“酒鬼薔薇聖斗”の犯人が“徳仁皇太子”で在ると考えている理由について」ばかり質問を集中して来た。その場には、司法警察職員2名と、所沢市役所の生活福祉課職員2名と埼玉県所沢保健所と所沢市保健センターの職員2名も同席したいたから、証人も確かに存在するから、各国政府機関が日本の司法府から事情を聞きたく思えば、事情を聞くのは容易いのである。無差別大量殺人鬼と猟奇殺人犯は天皇家・皇族・旧華族(枢密院議員/貴族院議員/皇室御用掛り)というのが、スメラノミクニ=日本(自称シュメール族を起源と云い、日本人ユダヤ起源説=竹内家文書)の定番である。そう云った訳で、オウム真理教団の猟奇的な無差別大量殺人事件の捜査は日本の司法制度では解明はできないから、アメリカかイギリスなどから優秀な捜査官を派遣して捜査の洗い直しが必要である。それか、オーストラリアの捜査当局でも良いかもしれない。何しろオウム真理教団は毒瓦斯兵器の実験をオーストラリアで行ったいた訳だから、オーストラリアの政府官庁街で、サリンを散布出来たのに何故?それをしなかったのかである。戦後の映画では、ドイツとイタリアの悪逆非道な戦争指導者が主題なのが在るが、何故か?日本人の戦争指導者らは善人扱いなのである。ましてGyao!(ギャオ)で特A級戦犯の「裕仁天皇の<聖断>」を題材にした「太陽(アレクサンドル・ソクローフ監督。裕仁役を“イッセー尾形”がやり良子役を“桃井かおり”が演じる)」が実話だと称して配信するのか?「裕仁天皇の<聖断>」は大日本帝國政府が演出した狂言でしかないのに、それが“実話”としてまことしなやかに映像化されている。その中で「大正13年のアメリカに於ける日本人排斥」が太平洋戦争の原因だとして、戦争責任をアメリカ政府の対応と大日本帝國軍部の暴走としているのである。日清・日露戦争以後から世界は「大日本帝國の世界覇権主義を警戒」していたのだから、問題は明治維新前後なのである。そこが「ユダヤ人の絶滅計画の始まり」であり「日本人のユダヤ起源説」と云う民俗学の始まりでもある訳である。1945(昭和20)年の5月には明仁皇太子は「栃木県日光市で地元住民に命令して総出で“いちご刈り”をさせた」のである。理由は裕仁天皇に献上する為だったのである。<この戦局厳しい非常時の時局に於いて、“いちご刈り”を楽しむとは非国民行為である>と県民も内務省官僚(警察と消防と神社などは内務省の管轄)も天皇・皇族・枢密院議員の一族らには云えなかった訳である。そのイチゴで良子皇太后らは特製のケーキを焼いて、裕仁天皇らと猥談で宴会していたのである。そして、「天皇・皇族・枢密院議員の一族ら」は國民を無差別に召集して爆弾を抱かせて、飛行機や魚雷や背嚢や漁船ごと自爆テロを強制して居た訳である。天皇・皇族らは何をしても良い訳だ。それは、現在も変わっていない。寧ろ巨悪化しているのである。それが「天皇の帝王学」であり原田祖岳や安岡正篤や松下幸之助(松下政経塾)や船井幸雄(船井総合研究所、船井電機)の「漢文学(陽明学、四書五経)」の疑わしい世界なのである。オウム真理教団は梵語を駆使して、教団内の上下関係を作り上げて、アレフに引き継がれているのである。それが「悟り」と云う訳である。このオウム真理教団の上九一色村の施設(サティアン)で大量に製造されていたサリンを中心とした毒ガス兵器工場で製造を指導をしていたのは「徳島文理大学(旧村崎学園、徳島県徳島市山城町字西浜傍示180番地)」である。未だにこの大学を文部科学省は学校法人として認可しているのである。だから「地下鉄サリン事件」の真相究明を日本政府はしないのである。徳島文理大学のテロリズム(テロ至上主義)を守っているのが、民主党の元法務大臣で弁護士の「仙谷由人」である。ついでに云えば、山口県の曹洞宗が経営していた「多々良学園の巨額詐欺事件(不正経理)」の犯人は、出口鉄城と京都府の釈迦白足袋族と云う事は前に書いたし、その後「多々良学園は”学校法人 山口高川学園”」に成ったこともかいた。そこが日本社会の不可視な構造で、多々良学園の巨額詐欺事件の主犯である徳島県のゴルフ場経営と医療関係と学習塾を主体とした「タカガワグループ(徳島県徳島市中島田町3-47)高川晶・准子」が、今度は学校の敷地から建物まで一切合財を略奪したのである。タカガワグループのゴルフ場経営と学習塾経営からその潤沢な資金源の始まりは「豊田商事事件で詐欺した金」なのである。それは、グリコ・森永事件と日航123便爆破墜落事件からオウム真理教団の仮谷さん拉致殺害事件まで連綿と繋がっているのである。国会議員で弁護士の仙谷由人・枝野幸男等々と家が弁護士だった小沢一郎や、アメリカのクリントン国務長官やオバマ大統領まで法学士さま方らは、テロリズム(テロ至上主義)を実は限りなく擁護しているのである。口先ではテロ国家を排撃しながら、自らはテロリズムを擁護したり支援しているのである。そう云った訳で、東照寺国際参禅道場 法務担当兼住職の出口鉄城(本名:充彦)が、1月6日に源泉徴収税を税務署に納めたと書いているが、出口鉄城の金庫は先の「タカガワグループの資金が三井住友銀行系」から流れてくるのだから、寧ろ巨額な所得隠しである。これって「巨額脱税」という法律用語ですか?弁護士で腐れ国会議員の標本の“仙谷由人”お前は地獄に堕ちてしまえ。地下鉄サリリン事件の共犯者が国会議員で、福島原発などの原子力利権に手を染め、福島県のドンで民主党7奉行(野田佳彦を含む)を主導した渡辺恒三の如く「原子力発電所を作れば作るほど、国民の健康は増進、長生きし、厚生行政は成功していくのではないかと思う」福島県会津の武士道も所詮は「銀行ギャング思想」だね。渡辺恒三は腹切らないでしょ。電力中央研究所から多額のコンサルタント料をせしめた上に、国民の税金から所得を得て、交通機関はすべて無料で、東京に安価に住めていて国会議員は遊んで暮らしながら、「天下国家の為」を叫ぶのは明治期からの無分別、無軌道から来ているのである。東照寺国際参禅道場 法務担当兼住職の出口鉄城は屁理屈を云わせたら国宝級である。だから、“Twitter=つぶやき”で「参禅者の分別を批判する」だから座禅をした政治家や医者は無分別を尊ぶが、世間的に云えば「大人なら分別のある言動をすべき」だと考えているが、国会議員と云う種族は無分別、無軌道な言動をして世間から注目されたいと云う特異点の存在なのである。深海の鮟鱇(あんこう)みたいに、銀座のネオン映し出されて粉白粉(資生堂やマックスファクター)に塗れて、国会議事堂で媚びを売ってるのが園田天光光(旧姓:松谷)とか、船田恵(旧姓:畑)とか扇千景などの水商売女らである。とてもとても、福島原発のメルトダウンなど考えても居ない訳である。そこに、平田信に出頭されては<司法府も行政府もまして立法府も「公務執行妨害」だと云って盥回しするのは当然である>マアー国民は不在でよござんした。国民だけ「飛び地領土のポーランドに移住しますかね。?」それって、ユダヤ人(日本)がアブラハム(皇室)に騙されてパレスチナ(日本)からエジプト(ポーランド)に行き、今度はモーゼ(皇室)に騙されて「約束の地」を夢見てパレスチナ(日本)に戻るとかする訳だ。東照寺国際参禅道場の出口鉄城はTwitterで禅門の公案を解釈して「悟り病」を開示しているが、肝心の悟りの修行については書いていない。まして「行」などという文言すらないのである。マアー!オウム真理教団の指導者だから、麻原彰晃の名前を唱えることもないでしょうがね、指導者が指導されている麻原彰晃のマントラを唱えたら師従逆転となって仕舞う。伴鉄牛老古佛は「禅関策心」は読んでも良いと云っていた。出口鉄城の法話は浄土真宗的な解釈ばかりでる。禅門では通常1月6日から2月3日までは「寒修行」の時期で、毎日“托鉢”を行ずるが、出口鉄城は是を一度もやった事がないのだから、悟れる筈がないのに「悟り顔」で東照寺の屋根に潰されているのに、未だに島田紳介と組んで”しゃべり”続けている。しかし、伴鉄牛老師は“出口サンに聞いて下さい”と云って「皇族から国会議員まで東照寺国際参禅道場の單に座らせた」訳だから、日本人も世界の為政者らも出口鉄城の指導で悟りに導く事になる。それが例え出口由美子(旧姓:横田)の愛読書「蜘蛛の糸ー芥川龍之介著」の様に、出口鉄城(=カンダタ)が自分だけ助かる為に「蜘蛛の糸を切った結末」で終わったとしてもである。出口鉄城は山田耕雲と同じに「大悟」したと云うのだがら、蜘蛛の糸を垂らした釈迦(悟りをひらいた者=出口鉄城)とカンダタは同一人物だから、釈迦が自分で糸を切る事になる。こう書くと出口鉄城は理屈だとか分別だとか言い出す訳である。「分別を持って行動する」のが悟った者なら、分別を否定するのが「無分別」な者と云う事になる。兎に角2月3日までは「寒行を行じる事が悟りの修行であります」それなら「国際参禅道場」の看板通りと云うものである。平田信容疑者が出頭してから逮捕された事件の報道に次いで、「二谷英明」が昨年の12月26日に東京・慶応病院に検査入院して1月7日に肺炎で死去するのだが、痴呆症(認知症)から脳梗塞になり、自力で検査入院したという病気の課程が判然としないのである。突然に痴呆症(認知症)になったのは、二谷友里恵と郷ひろみの間に出来たと云われている2人の子供が、実は郷ひろみと紀宮清子内親王(黒田清子)の間に出来た子供だと云うニュースについて、報道関係者らが二谷英明宅に取材に云った時から始まっているのである。それが、今度は検査入院で死去である。それなら30日前後には既に危篤状態だったのだろうか?しかし、飛躍した見方だが日時の経過と二谷友里恵の人脈関係を結び付けて考えると、平田信容疑者の出頭と二谷英明の検査入院が交差している様に見えるのである。二谷友里恵の現在の夫は「家庭教師のトライ」であるが、ここは先に書いた徳島県の「タカガワグループ」の学習塾と酷似した経営スタイルである。拡大路線もイメージ戦略も似ている節がある。それから、二谷友里恵が経営していた「バックのデザインと販売」は何処に消えたのか?「バックのデザインと販売」に登場するのが、慶応義塾湘南SFCの出身で“株式会社 マザーハウスの山口絵里子”と、「革バック グラネスの伊藤紀実子」の2名が有名である。当然、二谷友里恵も慶應幼稚舎から慶応義塾大学までの棚ぼた学歴である。山口絵里子はバングラディシュでの活動が有名である。少し前には品川区の戸越銀座商店街にも出店していが、戸越銀座商店街で殺人事件は発生した後,現在は無い様である。出口鉄城の長女 出口真希子もボランティア活動について慶応義塾湘南SFC時代にコメントしていた時期がある。二谷友里恵とバック販売から家庭教師のトライまでを繋いでいるのは、明らかに東照寺国際参禅道場 法務担当兼住職の出口鉄城である。それは、芸能人 郷ひろみの実父(胤)が東照寺の信者で伴鉄牛老師の著書を編纂した「仙台市の中川鉄巖(盛岡市 願教寺 浄土真宗の島地黙雷・島地大等の血筋)」だからである。その中川鉄巖と出口由美子の間にできたのが「出口真希子」なのだから、出口真希子と郷ひろみは腹違いの兄妹となる。だから、東照寺 出口鉄城は二谷英明と接点を結んだのである。そこに、平田信容疑者の出頭時期に、二谷英明は検査入院し死去する偶然は存在しないのである。色々と平田信の出頭前の足跡を捜査しているが、FBIなら捜査できるが日本の司法機関ではたいした結果はでないのであるが、二谷英明一族は平田信の出頭に困惑したのである。つまり、長期間に亘って平田信の衣食住を提供していたのは、二谷英明一家だったという訳である。それは当然“京都府下”である。二谷英明は日本の芸能界を牛耳っているから、京都造形芸術大学の「AKB48」を売り出すには、二谷英明の支援が必要なのである。そして、京都造形芸術大学を動かしているのが、出口鉄城なのだかが「整骨院」に勤務していたのなら、前に書いた「枝野幸男の義父 西坂信弁護士の東洋カイロプラティク師協会から出口鉄城(本名:充彦)」に繋がるのだから、平田信容疑者の出頭劇の裏には上祐史裕と出口鉄城が居る訳であり、1995年4月23日に教団青山道場(東京総本部)前で刺殺された「村井秀夫」と、1985年6月18日に自宅マンションで帝國陸軍の銃剣で刺殺された「永野一男」の事件は、出口鉄城の指示監督で行われたのである。出口鉄城は東照寺に居る時のも、自分の自慢はするが、その出来事が発生したTPO(時間/場所/場合)が話の中から全て欠落しているのである。その数少ない証言の中で、「住友生命の広島県福山市と大阪に居た時に、政府の機密文書が机の引き出しに入っていた」と云っているのである。この時期には名古屋市と京都府にも居住していて、「豊田商事の永野一男を指導していた」のである。そして、京都府の豊田商事本部に在った「純金で出来た2m代の地蔵尊像」なのでる。そと同じ様に、山梨県の上九一色村の教団施設(サティアン)でサリンの製造していたのが「シバ神像」に進化しているのである。だから<魔法使いのサリーちゃん>なのである。純金の地蔵尊像からサリン生成プラントのシバ神に化けているからである。やはり、FBIか英国などの司法捜査官が日本を強制捜査するしか世界の安全は確保できないのである。原子力産業では米英独は日本政府には介入できないでしょうがね。何故って共同謀議関係者だから。さて、平田信容疑者と14年間同棲していた看護師の斎藤明美元オウム真理教信者が逃走生活を助けていたとしても、二谷英明の家に上がり込んだ「お手伝いさん泥棒の出口鉄城」が戦略として「平田信を出頭させて公務執行を妨害した」ことは確かである。それが、大森一声(有声、曹玄)の【直心道場】であり、出口鉄城(本名:充彦)の東照寺国際参禅道場に掲げられた「直心是道場」から分別をとった【直心道場】と云う国家主義団体道場の行状であり無軌道な言動である。そこが、ユダヤ人全滅計画と世界連邦建設(人類は皆兄弟=日本財団)と現在も押し進めている「スメラ思想」の道場であり、出口鉄城の「悟り病」でもある訳である。釈迦は「悟り」でしょうからね。大森曹玄(東京都中野区ー高歩院。ハワイに禅道場を開設。旧一声、有声、)と同じ様に2・26事件に関与していた“弟子丸泰仙”はフランスに「ヨーロッパ禅センター」を開教したのだから、世界は大東亜戦争を謀略した小島威彦・中小路彰・原田祖岳(皇室の御用か掛り)らの【2・26事件の謀略組】が今や世界の宗教指導者と成って世界中にテロリズムで商売しているのである。そうは思いませんか?クリントン国務長官/オバマ大統領/エリザベス嬢(女)王/モーラ祖心尼。それから、前に書いた文章の中に出て来る【ユーゴスラビア外交官の子 ボリス】の存在を東照寺国際参禅道場は無視し否定するでしょうが、【ユーゴスラビア外交官の子 ボリス】は東京都品川区西大井の横須賀線のガード下付近にあった「西洋鍛冶屋 アサクラ」と云う所で働いていたし、岩手県紫波郡矢巾町(流通センターバス停付近)の「観音寺国際参禅道場」に居て、当時は日本人女性とも交際していたのだから、存在を確認したければ可能であるし、流通センター交番に勤務していた「及川巡査部長」ならたびたび観音寺国際参禅道場に来て、不良外人を見聞していたのだから、理解できるかもしれないが、及川巡査部長も生活の為に単身赴任で交番勤務していたから、既に記憶は曖昧だろう。司法警察職員は自分の判断はできない様に訓練されている。上からの指示でしか行動できないのである。即ち、警視庁(桜田門)に出頭した平田信容疑者を公務執行妨害で追い払ったのは、機動隊の平巡査ではなくて、刑事課の警視というのが事実である。
*小沢一郎「政治資金規正法違反(陸山会)の裁判」=『新東京裁判』ー小沢一郎は過去に政治資金問題で、9億円を政府に召上げられている。その事件で政治活動が干し上がったが、色々な皇室内部の思惑から、美智子皇太后(現在は影武者)が直々に日本銀行へ行き、9億円に色を付けて直に小沢一郎に手渡しているから、この皇室財産問題を論じているなら分かるが、それでは、皇室のテロ犯罪は処罰出来ない事になる。少ししたら、石原慎太郎の不毛な言動が出て来る筈である。一匹狼を自称する石原慎太郎が1月5日に「亀井静香と新党結成」とか云うニュースが報道された。何時も石原慎太郎は群れを作っては、無責任に逃げ出している。それが1月9日の発生した「戸塚ヨットスクールでの自殺を強要した事件」である。自殺したんでのはなく自殺に追い込んだのである。それは、国民の生命財産が政府によって強奪されて自殺に追い込まれている現在の状況を映し出している訳である。所沢市花園に建設中の「創価学会のパルテノン神殿と、巨大パチンコ店」を見て、庶民はその必要性に首を傾げている。その資材と建設要員を東日本大震災に投入すれば、被災者が多少助かるかもしれないと云う事である。創価学会は宗教ではなくして「旧協調会・大原社研」といった国家主義団体の政策を実行する機関だから、国民は関係ないのである。無軌道な言動を繰り返す不逞の輩の団体(日蓮在家教団=創価学会=禅理学会)でしかない。禅理学会とは前にも書いたが、曹洞宗の原田祖岳の弟子“石黒法龍(大光寺)”の学会である。それは、1963(昭和38)年3月31日に発生した【村越吉展ちゃん事件】の主犯らが事件を謀議した寺である。なんら問題の無かった「小原保さん」を犯人に仕立て上げたのは創価学会の婦人部に居た4人の証言者らだが、この4人は口裏合わせの目撃証言である。しかも、「小原保さん」が自供した現場からは骨も遺留品も発見できず。円通寺の住職が捜査の刑事が手にしていた地図を逆さ読みした結果、判別不可能の骨を被害者と言い出したのである。この円通寺の住職の夫人が、石黒法龍の次女なのである。当然の事だが、「村越吉展ちゃん」は生存して、住友建設の建築技術者として中東など世界で活躍し、奥さんと子供も居る訳である。現在の名字は「中川姓」である。それは、誘拐犯が先に書いた<仙台市の中川鉄巖と禅理学会の石黒法龍の娘婿 船田鉄門>だからである。中川鉄巖の家で村越吉展(現姓:中川)に合ったが、幼少の記憶は封印されているのである。無罪の「小原保さん」には、身体的に身障(右足だったに、大きな痼りがあり、歩行が困難だった)が在り、幼児を抱いて誘拐できない事は、取り調べて刑事が本に書いている。問題は「小原保さん(1933年1月26日生)」が何故?身障者になったかである。生まれたのが福島県の石川町だったという点を見逃していたのだが、この石川町では日本製原爆が出来なかったと云う大日本帝国の姑息な芝居の舞台となった「ウラン採掘地(東邦産業研究所が関与)」なのである。そう考えると、小原保さんの身体障害の原因はウラン採掘の残土から、被爆した可能性が出て来る訳であるし、実際採掘作業は大日本帝國政府の芝居だったから、住民を証言者として利用しただけである。この状況化では住民の被爆は寧ろ証言として利用できた訳だから、住民の被爆者数はかなりな数だった事に成る。それが、「日本製原爆製造の完成から、地上起爆による広島・長崎での人体実験」に繋がり、今回の福島原発のメルトダウンへと連鎖している訳である。

2012年1月10日(火曜日)小沢一郎「政治資金規正法違反(陸山会)の裁判」の日  榎本 東州 記

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