寒月

寒月(かんげつ)
目 次
発信順    タイトル                記述日
11-第 1章 太陽を盗んだ男・・・・・・・・・・・・2009年 1月 5日 脱稿
10-第 2章 原子炉売ります・・・・・・・・・・・・2008年12月25日 脱稿
11-第 3章 日本の最大輸出品は「阿片」・・・・・・2009年 1月 5日 脱稿
11-第 4章 商品名は「死体」・・・・・・・・・・・2009年 1月 5日 脱稿
11-第 5章 狙 撃・・・・・・・・・・・・・・・・2009年 1月 5日 脱稿
1-番  外 国の厄日は【11月25日】・・・・・・・2008年11月22日 記
2-第 6章 天皇裕仁は二度死ぬ・・・・・・・・・・2008年11月28日 記
3-第 7章 美しい日本の私―川端康成・・・・・・・2008年12月05日 記
4-第 8章 一大惹起(いちだい じゃっき)・・・・2008年12月11日 記
5-番  外 緊 急 警 報 発 令・・・・・・・・2008年12月13日 記
6-第 9章 2008年の「ゾルゲ事件」・・・・・・・・2008年12月15日 記
7-第10章 お手伝いさん泥棒・・・・・・・・・・・2008年12月15日 記
8-第11章 美智子皇后死去・・・・・・・・・・・2009年1月1日 記
9-第12章 出口鉄城が神(皇帝)になる・・・・・2009年1月1日 記

第1章 太陽を盗んだ男
勿論「歌手 沢田研二」主演、発案は“チエコ・シュレイダー(弘地恵子:アニメ うる星やつら等の作詞者)”で、原作は夫の“レナード・シュレイダー原作(映画「ヤクザ」の原作者)”、監督は長谷川和彦の作品の映画タイトルである。原題は“「The Kid Who Robbed Japan=日本から略奪した子供」である。それが、二転三転した末に、上記のタイトルに決定したものである。原作者の弟“ポール・シュレイダー”も映画監督として著名である。作品には「MISHIMA(日本劇場未公開):緒方拳主演」がある。兄弟で大親日家でもある。先に書いた<餞別は死の香り:第11章我が窮状>の作詞作曲も“沢田研二”である。それは、沢田研二の身元引受人が、京都市の青蓮院門跡“東伏見慈洽”だから、沢田研二は比叡山 延暦寺で結婚式を挙げた訳である。そして、1995年10月25日に東京世田谷区等々力のアパートで20体の嬰児の遺体が発見された。この事件の嬰児の胤は、沢田研二である。母体は三上○子だから、戸籍上の夫は所沢市の出身となる。原題「日本から略奪した子供」そう云う意味で「太陽を盗んだ男」の原作者は“三島由紀夫”である。それは、三島由紀夫が広島と長崎で使用された「人類史上初の原爆」は、大日本帝国政府が製造し、地上起爆させた事を知っていた事を証明している。沢田研二の胤(歌舞伎役者)も原爆製造に関与している。
2009年1月5日榎本東州 脱稿
第2章 原子炉売ります
奇しくも太平洋戦争の開戦の記念日2008年12月8日に、Yahooオークションで「国産1号原子炉JRR-3」の設計図と記録写真が、何と金10,600円で落札された(当初は20万円)。日本製の原子炉設計図だから、パキスタン・北朝鮮・イラク・エジプト等が落札したのだろうか?日本の原子力行政の管理能力は全て「零点」だね。旧型の原子炉とは云え、「プルトニュウム239製造」は可能である。今日明日とは行かないが、10年位すれば、長崎型原爆の2、3発は出来る可能性がある。世界の王様達は、核兵器製造に狂って居なければ問題ないが、裕仁・明仁・徳仁・出口充彦・東伏見慈洽や慶応義塾(SFC)の連中の様に、核兵器を神格化した猿共なら「核兵器のボタン」を押す筈だ。さて、オウム真理教が製造した“生物化学兵器の知識と、炭疽菌の種子等”は何処から入手したのか?と云えば、それは【徳島文理大学:桐野豊会長、村崎正人理事長】からである。だから、アーレフ(旧オウム真理教)は徳島文理大学の経営資金を現在も提供している訳である。その資金源は「L&G、円天、NPO法人の詐欺集団(豊田商事事件と村崎正人の癒着が始まり)と文部科学省」である。日本政府はオウム真理教々団の管理下に置かれているのである。正義のない「元魁代表 武村正義」も一味である。出口充彦は国民を「軽賤(きょうせん)」している。
2008年12月25日 榎本東州 脱稿

第3章 日本の最大輸出品は「阿片」
後藤新平、岡本かの子、原田祖岳、星一、二反長音蔵、婦人慈善会、日本キリスト教婦人矯風会等。ここが、原爆・阿片・人身売買の、今でも巣窟である。{大日本帝国(現日本政府)は、大満洲・朝鮮・イランでケシ栽培を奨励し管理し、阿片を専売制とした。朝鮮では阿片をモルヒネに加工し、朝鮮人に売りつけた。大日本帝国はアジア大陸に100数万の軍隊を派遣し続ける為に、その費用を「現地調達」しなければ成らなかった。「現地調達」とは即ち掠奪である。しかし、国民党政府では「徴税機構」ない。其処で「満洲中央銀行」は資金調達の方法として、熱河省の農民にケシを栽培させ、それを満州国全体の阿片中毒者や他の占領地に売りつけ、且つ労働力として収奪し、さらに消費者として収奪する政策を使用した。「このシステム成立によって、大日本帝国は、経常的、かつ、安定的に利益を得ることができ、阿片専売制からあがる利益は莫大なものとなった。それは満州国の植民地財政の基幹部分を形成した」のです。更に戦後「日本皇室」に莫大な戦争資産を住友銀行に貯蓄できたのである。この莫大な阿片資金で、人類史上初の「日本製原爆を完成させ、広島と長崎で地上起爆させた」訳である。「渋谷マークシティ」に在る“岡本太郎の巨大壁画「明日の神話」”は、再び原爆を人類に使用すると云う日本政府からのメッセージである。
2009年1月5日 榎本東州 脱稿

第4章 商品名は「死体」
“今や死体が「商品」の時代である”と云う、この認識は正しくない。何故ならば、「死体の商品化」は杉田玄白(1733年10月20日~1817年6月1日 江戸時代の蘭学医。若狭国小浜藩(福井県)医。)の『ターヘル・アナトミア(クルムスの解剖書=解体新書)』の時代まで遡るのである。そして「死体の商品化」は、明治期から急速に加速し、帝国陸軍の医師 石井四郎の「731部隊」の生人体実験(生物兵器)、血液製剤から遺伝子医療まで、何らの反省も無く突き進んで行くのが、日本人ですね。<餞別は死の香り>で書いた様に、資生堂の創立者で、帝国生命保険社長 福原有信と帝国海軍軍医総監 高木兼寛(慈恵医大)と、第一徴兵保険(東邦生命)の太田清蔵(玄洋社・黒龍会)と、慈恵病院の笹川良一(日本財団:旧日本船舶振興会)が、「一日一善会」は戦中にしていた“戦死者を無料で葬式していた”事を戦後は、全国の葬儀社を取りまとめ、国民から葬儀料を搾取している。これが、阿片商売以外の「日本財団」の収入源である。寺院に払われる「戒名・お経代」は葬儀代の四分の一程度である。坊主丸儲けでは無くて、【日本財団丸儲け】である。それは、“日本財団の笹川陽平”が、フランス政府と懇意な「京都 大徳寺や真珠庵青蓮院門跡」等で、葬儀社を経営している事でも解る。死体を商売にしているのが「皇室と日本財団」である。
2009年1月5日榎本東州 脱稿

第5章 狙 撃
次の、ニュースを憶えて居る方いますか?
<グルジア・ポーランド両大統領の車列、露軍?銃撃…無事。2008年11月24日 読売新聞 配信。
【モスクワ=緒方賢一】ロシア通信によると、グルジアのサアカシビリ大統領とポーランドのカチンスキ大統領の車列が23日、グルジアと南オセチア自治州の境界付近で銃撃された。両大統領にけがはないという。ポーランド政府の当局者は、・・・中省略・・・・カチンスキ大統領は、グルジアで前政権が崩壊した「バラ革命」から5周年を迎えた記念式典に出席するためグルジアを訪問。8月のロシア軍との戦闘で南オセチアから脱出した人々が暮らす難民キャンプの視察に向かう途中だった。>この事件は米国、第35代大統領 J・F・ケネディーが日米同時の衛星放送開通の日に暗殺された事に酷似してくるからである。それを、未来形のニュースとして考えられるのは、09年1月20日米国大統領就任式、若しくは、就任後に起こるであろう「第44代大統領 バラク・オバマ氏の暗殺計画である」。J・F・ケネディー暗殺は日本の内閣情報調査室と、米国クエーカー教徒の共同作戦だった様に、【米国 第44代大統領】の暗殺計画は存在する。日本の天皇制{皇帝(出口鉄城)か天皇(徳仁・秋篠宮・東伏見慈晃)が存在する限り。
2009年1月5日 榎本東州 脱稿

番外 国の厄日は【11月25日】
1921年皇太子裕仁親王が摂政に就任。
1970年三島由紀夫 市ヶ谷駐とん地で割腹自殺。
1977年ハイジャック防止法が成立。
11月20日さいたま市南区で、元厚生事務次官の山口剛彦さん夫婦が自宅前で殺害された。結果11月27日に予定されていた、殺害を指示した犯人の「明仁・美智子天皇夫婦」の陸上自衛隊朝霞駐屯地と、新座市の禅寺「平林寺」訪問が中止となった。現在、民主党の小沢一郎代表や日本財団の笹川陽平と、杉並区議員の松浦芳子(夫は「盾の会」初代学生長 持丸博)らが、“東京慈恵会医科大学”の人脈を駆使して、日本政府(皇室)の生き残りを賭けた「外交交渉」をしている。それは、既に外務省の交渉が座礁しているからである。「盾の会」と「オウム真理教」の共通項は、その戦争思考的カルト性と、現実的な武装化である。時間と空間を経て、同じ体質の「武装化」が成された。それならば、背後で指揮した人物も同じとなる。それは、美智子皇后を核とした三島由紀夫と東伏見慈洽の関係である。三島由紀夫と美智子は夫婦関係だったのだから当然である。如何考えても「三島由紀夫の元の胤は有栖川宮熾仁親王である。」ならば、遺伝的に玉座を目指す事となる。そして、文章表現が上手い訳だ。映画「太陽を盗んだ男」の脚本はレナード・シュレイダーではなくて、三島由紀夫である。さて今回の11月25日(火)は何の日となるのか?飛行機か?水爆か?
2008年11月22日 榎本東州 記

第6章 天皇裕仁は二度死ぬ?!(書籍名から)
奥月宴(おくづき えん)著。1971年8月15日刊行。皇賤(こうしつ)。鬼賊淫狂乱侮倒宴(きぞくいんきょうらんぶとうえん)発行。さて、2000年12月30日~31日に東京都世田谷区上祖師谷3丁目で発生した「宮沢さん一家殺害事件」の、実行犯の名前は「世界的登山家 野口健」である。事件の指揮監督は、出口充彦と徳仁皇太子と東伏見慈洽の3名である。殺人計画の一部始終は“野口健”のオリジナルである。証拠は遺留品全部が語っている。犯行の動機は「1999年9月30日の茨城県那珂郡東海村のJCO(株式会社ジェー・シー・オー)核燃料加工施設が起こした臨界事件」で、イギリスが、ウランの供給を渋った事にある。当然この事件も、そして、2008年11月23日のグルジアのサアカシビリ大統領とポーランドのカチンスキ大統領の車列が銃撃された事件と、同年11月27日のインドのムンバイでの同時テロも上記の3名が指示している。更に裕仁天皇は料理人「谷部金次郎」に毒殺された件も同一犯である。それが、小渕恵三、森喜朗、小泉純一郎、安倍晋三、福田康夫、麻生太郎政権と繋がっている。その仕掛け人が、小沢一郎である。これらが「密室政治」である。毒殺で一番利益を得たのは、当然“明仁摂政”である。終る事のない謀略政治国家“日本の体質”である。「高貴な方々の心の闇」ある。                             2008年11月28日榎本東州 記
美しい日本の私―川端康成
なにが「美しい・・」だ。匪賊の頭目“川端康成”が!これにノーベル文学賞を授けた「スウェーデン学士院」はいらない。スウェーデン国王もオランダ国王もポーランド国王(大統領)も、アイルランド大統領もメキシコ大統領も日本の「皇室」を擁護している訳だね。特攻隊の産みの親は“川端康成”である。だから、海軍鹿屋航空隊についての証言を拒否したのである。先の田母神俊雄前航空幕僚長の発言「日本は外国の謀略戦で遣られた」と云うのと、源田実元航空幕僚長の1945年4月14日の紫電隊(源田司令)が、『零戦と特攻隊と桜花を鬼界島上空附近で待ち伏せし撃墜した事件』の体質と何ら変わることがないのである。大本営のお題目「鬼畜米英」の中身は、実は「日本国民の民族浄化作戦」なのである。日本国民の敵は「大本営=皇室」である。召集令状を発行した者が、全員戦犯である。日本財団(旧帝国一日一善会)の笹川陽平が云う煙草千円とは「阿片」のことである。二反長音蔵・川端康成・笹川良一・戸田城聖(3代池田大作)・後藤新平・原田祖岳・大正製薬(資生堂)・星製薬・BIANCA TAM・里見甫等の『阿片と日本製原爆と人身売買』は日本の“鼎産業”である。
2008年12月5日 榎本東州 記

第8章 一大惹起(いちだい じゃっき)
明仁天皇の皇太子時代(13歳から12年間)の個人教授(母であり、妻)だったクエーカー教徒の“エリザベス・バイニング夫人”との間に出来た女子“モーラ祖心尼”が、岩手県紫波郡矢巾町国際参禅道場「観音寺(伴鉄牛老古佛建立)」に於いて、仏道修行の指導者となる約束で在ったが、出口充彦(東照寺、イエズス会ヴァリニャーノ研究者)、東伏見慈洽(青蓮院門跡)、畑茂(畑和の三男)、美智子皇太后らの謀略により、タイ王国で「人身売買(非業の死は偽装)」された事が、2001年9月11日米国同時多発テロの原因である。バイニング夫人の財産をモーラ祖心尼が相続する筈だったが、バイニング夫人より先に死亡届が出た為に、遺産相続はモーラさんでは無くなった。即ち明仁天皇に配分される資産は無くなったのである。その資産とは「ペンシルバニア州全土」である。皇室のアメリカ覇権は消えたのである。それが、9・11テロであり、イラク戦争、中国四川省での核爆弾起爆と成るのである。所で皆さん出口充彦グループから海老名(故林家三平)家の様に、東京大空襲を問題にしたら、“一家皆殺しだと脅迫”されていませんか?
2008年12月11日 榎本東州 記

番 外   緊 急 警 報 発 令
最近のメディア報道で注目すべき点は、“総理大臣 麻生太郎”の発言である。「天照大御神が、高天原(御巣鷹山=日航123便爆破墜落現場)で働く神々の姿に云々」がある。これは、麻生太郎の持論かね?2001年にも大隈講堂でも「日本の神話と十字軍派遣と云う、フィクションとノンフィクションを同レベルで議論している。まるで子供の論理だね」これが、本当に総理大臣ですか?さて、『影の内閣総理大臣 出口充彦と小沢一郎』が、次に考え出した資金捻出作戦は「ブルー作戦」である。何でも有り、ルール無しの無法国家が日本だから“匪賊=皇室と、警察・自衛隊”は悪行三昧である。この「ブルー作戦」とは、水道水(受水槽を含む)に毒物を流入させ、千人単位で国民を毒殺する計画である。実行日時:12月17日前後。場所:東京全域か全国の主要都市。毒物:不明(放射性同位元素、ヒ素化合物、コレラ菌等の生物兵器)。経済効果:ペットボトルの売り上げが急増ス。【作戦詳細は、首相 麻生太郎と石原慎太郎カッカ】に聞いて下さい。尚、青い水作戦成功祝賀は08年12月20日代官山プラザの「De’ Longhi’s 代官山(デロンギ・ジャパン(株)―イタリア政府御用」で行われます。
2008年12月13日 榎本東州 記

第9章 2008年の「ゾルゲ事件」
08年11月25日に民主党議員82人に各金200万円が小沢一郎から支給された。これは、旧住友銀行が「支出」したものである。旧住友銀行は桓武天皇から続く「皇室の金庫(日銀の政策機関)」だから、世界第一位である。ならば各壱千万円でしょ。日本政府は【国民を脅迫】している訳だが!さて、現代のゾルゲとは「仙台市在住の禅僧・画家の如玄ノバク(伴鉄牛老師の出家得度を受けている)」この人物が、日本とポーランドとロシアとアイルランドの謀略機関の中心に存在している。如玄ノバクはロシアに里帰りして、ロマノフ王朝再興の為、日本のオウム真理教(指導者=出口充彦・東伏見慈洽・畑茂・二宮寛・石原慎太郎)と“太いパイプ”で繋がっている。この事が、オウム真理教のロシア進出の基地である。如玄ノバクはポーランドからアメリカ禅センター、東京の桐ヶ寺、京都の大徳寺・真珠庵(故山田宗敏)、小浜市の佛国寺(原田湛玄)と仙台市の玄光庵(伊串昇頴)を歴参している。これら全ての旧陸軍中野学校と謀略組織を築き。米国9・11同時多発テロに関係している。イスラム原理主義者は無罪である。因みに如玄ノバクの妻は、イギリス王室の血筋である。だから、天皇家と京都府は明治以来、原爆富豪だ。                                     2008年12月15日榎本東州 記

第10章 お手伝いさん泥棒
出口充彦(品川区 東照寺住職)を評して「お手伝いさん泥棒」と云う訳だ。05年5月に発覚した耐震強度偽装事件の「建築構造計算の解析プログラム」を改竄したのは、「三宅理一(慶応大学院教授)、夫学柱、小草牧子と、久松慎一、鈴木貴晶等」の慶応義塾大学のグループである。姉歯建築士は証人喚問用の生贄である。主犯格の会社名は「杉並区高円寺北2の(株)エイトコラムスと、文京区本郷4のアーティキュレイト(株)」の2社である。其処は、東京テレビの番組「情熱大陸」の制作やNPO法人にも関係している。以上を支えて居るのが【民主党・自民党】である。その証拠は「東京都台東区入谷2-22-10 内田ビル1F (株)マザーハウス代表 山口絵理子」と、出口充彦・畑茂・東伏見慈洽・二宮寛の巨額詐欺集団「L&G、円天、あかり通信他」の会社でもある。それは、オウム真理教の羊頭狗肉である。08年12月20日代官山プラザの「レストラン De’ Longhi’s 代官山(デロンギ・ジャパン(株)イタリア政府御用達)」で、慶応義塾大学(SFC)のTeoon(韓国語の台風)がクリスマスコンサートを行う。それは円天詐欺の新たな資金繰りに「投資家集め目的のコンサート」でもある。出口充彦は既に、秋篠宮家の株資産“フィリピン産のバナナ”を盗み「タイ王国・フィリピン国を占領」し、住民を奴隷として働かせている。バナナに針が混入する理由である。
2008年12月15日 榎本東州 記

第11章 美智子皇后死去
2008年12月14日16時 美智子皇后の死亡が確認された。それは、徳仁・雅子皇太子夫婦が「学習院OB管弦楽団第58回定期演奏会」に出た事でも証明されている。高円宮親王死去のニュースと余りにも酷似している事でも解る。その事と、27日のイスラエル軍のガザ地区空爆とが結びつくのは、何故か?日本の「皇族=匪賊」が世界から「諮問」されている事から、逃げまくる為に暴れている。イラクから日本の航空自衛隊が撤退したら、今度はイスラエル軍が世界を空爆し出した。それは、イスラエルが日本の謀略機関(加瀬機関:重光葵・原田祖岳・安田財閥の系譜)と結託しているからである。それを繋ぐ国は何処か?と云えば、それは「イタリア(Italian Republic)」である。北野武(=出口光彦の弟子)が、ヴェネチア国際映画祭で“イタリアと組んで、また戦争をしましょう”と舞台挨拶した事が証明している。加瀬機関の活動拠点は「三寶寺(Sanbo-ji):Pagazzano localita Pradaioli 27 43040 Berceto (PR) 、Tel 0525-60296、主管―CARLO SERRA TETSUGEN」と、福井県の曹洞宗総本山永平寺の禅僧大智禅師が開祖の「不動禅少林寺流拳法:第32代霊雲臥龍」と香川県の「金剛禅総本山少林寺:宗由貴総裁」の3グループである。防衛省幹部養成機関、山田耕雲の禅会「三寶教団」と名前も目的も同じ“戦争禅”だからである。
2009年1月1日 榎本東州 記

第12章 出口鉄城が神(皇帝)になる。
「首楞厳経四」―『演若達多、頭を失却す。求心歇む処、即ち無事:インドに居た絶世の美人“演若達多”が、或る朝、鏡に自分の顔(頭)が映らずに、頭が無いと叫び街中を走り回り、頭を坊さんから思いっきり叩かれて、自分の頭が在ったと云って喝采する』と云うもの。これが、先に<第11章美智子皇后死去【2008年12月14日16時 美智子皇后の死亡が確認された。】>と云う話である。“演若達多”は絶世の美人だから、当然“美智子皇后”の事である。それでは、美智子皇后の顔(頭)を、力任せに殴って死亡させた坊さんの名前は誰か?それは「出口充彦(東京品川区豊町の東照寺の僧名 鉄城)」である。東照寺のHPと、出口充彦のブログ仏滅上等の08年12月3日に【若者に殴られたら<これが若さか?>と言ってみるの巻】で犯行予告している。出口鉄城が美智子皇后を撲殺した事で神(皇帝)になった訳である。犯行現場は「皇居内」。犯行日時は9日午前。現在、犯人の出口鉄城は“死んだふり”をして逃げる準備中か?尚、共犯者は首相 麻生太郎・小沢一郎代表・東伏見慈洽(子の慈晃)・畑茂(元埼玉県知事 畑和の子)・二宮寛・石原慎太郎知事・嘉田由紀子知事・橋下徹知事・北野武と曹洞宗全寺院と、マット・テイラー(映画監督)と繋がる日本の格闘家達と、野口健(登山家)と、神職の園田稔(京大名誉教授)・新渡戸素等々。
2009年1月1日 榎本東州 記

第1章から第5章まで出筆中(原稿枚数で200枚)に、次々と状況が変化し長文では対応出来なくなり、葉書サイズに文面を要約した。その関係で、発信日時と“章”の順番が入れ代わっている。明治否、江戸時代から日本の為政者は、出鱈目ら良い訳しかしていない。明治以降は「教育制度」の徹底で、明治政府の正当性ばかり強調し、現実と整合していない事項が膨らんだ。その解決策が、「戦争」である。現在も書店には数多くの書籍が並んでいるが、何故戦争が始まったのか?の疑問に答える物は存在しない。大学の無数の御用学者が、政府の方針に従って著述している物が多い。大東亜戦争(太平洋戦争)の敗因分析と、今度こそ「勝つ戦争」をする為の分析書しかない。その日本人の精神構造を如実に語っているのが、創価学会の「聖教新聞」である。未だに「勝利した 戦い 勝利・・・」を連日連呼しない日がない。日本の宗教は1860年(明治政権)から2009年の今日までの約150年間の長きに渡り「勝つ戦争」を提唱しているし、今後も変わらないのである。世界を完全に覇権しない限り、「勝つ戦争」を止めないし。世界覇権した後も、満足しないのである。これが、日本の釈迦族の思想である。為政者は、自分達の都合で<クエーカー教徒・キリスト教・神道・イスラム教徒・ユダヤ教徒・
エホバの証人・幸福の科学・霊友会・創価学会・立正佼成会・実践倫理会・倫理会・霊波の光・生長の家・オウム真理教・アーレフ・天照皇大神宮・・・・>日本の様な腐った社会構造を造れば、無差別大量殺戮のテロリスト製造国家が簡単にできる。イギリスもアメリカもフランスもスペインもメキシコも・・・・何処の政府でも模倣したら良いさ。“禽獣にも劣る腐った人間”だと指摘されても「金を握った者が勝利者」だと云える位に、陳腐に腐った精神構造にまで落ちれば、犬猫でも相手にしてくれない訳だから。
1944年時点で日本の敗戦国は決定していた。それにも拘わらず1945年8月まで無意味な戦闘行為を支援したのは、イギリス・アメリカ・フランス・スペイン・オランダ・ノルウェーを始めとした北欧諸国である。それは、人類史上初の原子爆弾を「日本の広島と長崎で、地上起爆させて無辜の市民を無差別大量殺戮した、大日本帝国の君主 裕仁天皇とその一族・旧皇族社会と共犯者」である。その原爆のウラン235は日本製であり、プルトニュウム239はイギリス製であった事は否定できない。
1945年8月の敗戦が日本の官僚社会の一部の役人だけで決定され、未曾有の人体実験が、日本の手で、日本人を対象に行われた事実を忘れる事は出来ない。神風特別攻撃隊を奨励した人間が、紫電隊(源田実 航空参謀指揮)を発進させて、撃墜したり、沖縄決戦に際しては、守備隊を増強する所か減員して、台湾の守備隊を逆に増強するに至っては、明らかに敗戦後の外交政策が露骨にでている訳である。それを、沖縄の「ひめゆり部隊」の悲劇を強調する事に因って、大本営作戦本部の姑息な作戦、即ち「日本民族絶滅作戦=ジェノサイト」の筋書きを隠蔽しているし、大阪・東京を始めとする“本土全焼作戦”を、大本営作戦本部が立案し、実行した作戦参謀の資料を隠蔽している。だから、日本国民は全財産・家族・友人を失ったが、大日本政府の高官と皇室・皇族・旧華族は肥えた訳だ。これが、15年戦争の結果である。大本営作戦本部は、日本民族のジェノサイトしか考えていなかったのである。それを、未だに教育機関では、「今度こそ勝つ戦争」をするべく、原爆はアメリカが製造し、広島と長崎に地上550メートル上空で起爆させたとか。スミソニアン博物館で原爆展が中止された事は怪しからん等と云っている。それに、アメリカ政府もイギリス政府も同調しているから、2001年9月11日世界貿易センタービルに日本の航空自衛隊員が、組織的に飛行機をハイジャックして「神風特別攻撃」されて、日本の情報調査室と外務省から、「イスラム原理主義者の犯行」だと進言されたら、アフガニスタンでもイラクでも戦争を、し仕掛けて行く愚弄をする。欧米人は単純だから、簡単に日本人に誑かされてしまう訳だ。日本の“高貴な女性”の股座に顔を突っこんで居たらいいさ。その間に日本は、次のテロ計画を実行に移すから。
上記の葉書(第2章 原子炉売ります)を送付したら、次のニュースが出てきた。
>2008年12月27日 17時46分   ( 2008年12月27日 20時04分更新 )
>米、日本から核兵器20発分搬出 研究用の高濃縮ウラン580キロ。米国へ移送の>ため、高濃縮ウランが除去された京都大の研究用原子炉。来年夏までに低濃縮ウラン
>核物質のテロ組織などへの拡散を警戒する米政府が96年から今年夏までに、京都大>や日本原子力研究開発機構(本部・茨城県東海村)が保有する研究用原子炉から、核>兵器約20発分に相当する高濃縮ウラン計579・7キロを搬出、米国へ移送してい>たことが27日分かった。米核安全保障局(NNSA)高官や日本側関係者が明らか>にした。搬出総量や事業の全容が判明したのは初めて。(共同)
アメリカに何故高濃縮ウランを移送するのか?アメリカの核兵器製造に日本の原子炉が貢献している訳だ。ならば、アメリカの核兵器は日本のウランが使用されている。日本原子力政策はブラックボックスだね。日本共産党がこの問題を追及するかと思った何もしない。当然である。日本共産党も日本製原子爆弾製造に深く協力しているからであり、シベリア抑留も満洲棄民にも深く関わっているからである。それについては「餞別は死の香り」に書いてある。上記の記述で「核兵器約20発分」と報道しているが、その根拠が理解できない。それは、長崎型(プルトニュウム6.2キロ)で計算すれば「93.5発分」である。記事の内容そのものに疑問がある。
次に、<今や「コカイン海岸」=南米マフィアが暗躍-ギニアビサウ、1月4日15時24分配信 時事通信
西アフリカの小国ギニアビサウが、南米コロンビアのマフィアによって、コカインを欧州に送り込む前線基地となっている。かつて「象牙海岸」「黄金海岸」と呼ばれた西アフリカのギニアビサウは、今や「コカイン海岸」(国連)と呼ばれ、域内の懸念材料だ。 国連麻薬犯罪事務所(UNODC)によると、世界のほぼ全流通量に当たる年間950トンのコカインが南米で生産され、うち約半分が米国、残りが欧州市場に回る。コロンビアのマフィアは、欧州行きコカインを小型船や軽飛行機でギニアビサウに運び、いったん貯蔵。そこから再び、陸海空さまざまなルートを使って欧州に密輸しているもようだ。同国政府もこの事実を認めている。ギニアビサウは、沖合に小さな島々が散在。海岸線も複雑で、隠れるには絶好の地形。地元からの報道によれば、潤沢な資金を持つマフィアは、勝手に港湾を整備し、飛行場も持っている。>
と云うニュースが流れているが?一般的に日本語で「象牙海岸」と云う場合には「コートジボワール共和国、通称コートジボワール(Côte d’Ivoire)は、西アフリカに位置する共和制国家。」を意味するのに、上記の記事(時事通信)で云う「ギニアビサウ共和国(旧ポルトガル領で奴隷貿易の拠点だった)」を、象牙海岸と訳す理由が其処にあるのだろうか?象牙海岸なら「コートジボワール」である。そして「コートジボワール」なら、日本の厚生労働省の外郭団体が支援している訳だから、コカインの取引は、日本政府も関係している訳である。どちらにしても、阿片貿易の権益は日本にある事に変わりはない。時事通信は福沢諭吉の「慶応義塾大学」の私的機関でもある。それは、畑茂(元埼玉県知事 畑和の子)らが私的に情報操作できる唯一のメディアである。そこが、如何にも「陳腐な帝国国家主義者が支配する日本らしくて」面白いね!
さて、寒月とは酷寒の夜空に、煌々と輝く「月」の事である。世界中が挙って「宇宙ステーション」と造り、月まで行っても“月は手に入らない”し。深海探査船で日本海溝に潜っても、「真実」は手に入らないと同じで、「座禅」を叫ぶ臨済宗や曹洞宗や黄檗宗の腐った座禅坊主の能書きは、聴きたくも無いのである。座禅の能書きを喋っていて、ただ五月蝿いだけである。「月は何故輝くのか?」その答えすら分らないでしょ。人間は!それが、大学で能書きを喋って、高い給金を貰っている。曇りの無い世界それが「寒月」です。
追加―1966年3月5日の英国海外航空機空中分解事故は日本(皇室)が犯人である。
1966年3月5日に富士山附近で英国海外航空機空中分解事故とは、英国海外航空 (BOAC) の世界周航便のボーイング707が富士山付近の上空で乱気流に巻き込まれ空中分解したもので、搭乗員全員が犠牲になる惨事となった。
事件概要
午後2時15分ごろ、御殿場市上空付近15,000 フィート(およそ5,000 m)を飛行中、乱気流に遭遇して右翼は分断されるなどし空中分解、 静岡県御殿場市の富士山麓・太郎坊付近に落下した。衝突時の衝撃で操縦席を含む機首部分が焼失した。機首付近は本来燃料タンクがないので炎上しないはずであったが、911便は乱気流遭遇時に主翼付近のタンク隔壁を燃料が突き破り機首付近に溜まっていたのが原因であった。
この事故で乗員11名、乗客113名の合計124名全員が犠牲となった。なお乗客のうち75名がアメリカ人団体客で、ミネソタ州の冷凍機器会社であるサーモキング社の成績優秀な販売業者のボーナスとして日本及び東南アジア旅行に招待された会社重役とその家族であった。このうち夫婦で参加していたのが26組で、両親を失った子供は63人にも上った。この旅行団は京都を訪問した後に悲劇に見舞われたもので、新聞には祇園の料亭で開かれたすき焼きパーティーの際の記念写真が掲載された。

最近、日本は「映画」を利用して、世界中の映画関係者に接近して、資金援助などしだしたが、上記の「英国海外航空機空中分解事故」でも分る様に、「映画」を現実化して悲劇を楽しんでいる。そんな「人間」と共同で芸術活動をするのだから、世界中の人々の無用心さには、呆れるね。それとも、「英国海外航空機空中分解事件」には、英国も米国も映画宣伝の一環として協力していたのかね?しかし、米国の<ミネソタ州の冷凍機器会社であるサーモキング社の社員とその家族>が多数亡くなっている点からして、やはり、日本の内閣情報調査室と外務省の官僚が仕組んだ「謀略」だ。それは、日本の冷凍機器技術を、世界中の販売店拡張に売りつけた事が証明しているからである。
それと、世界中の映画館で「007は二度死ぬ」が、営業された事でも分る。何処までも「日本」を信じていると、今度は、貴方の会社の従業員が多数死亡する事になる。それは、2001年9月11日の世界貿易センタービルへの「神風特別攻撃=日本の航空自衛隊員が操縦」でも理解している筈であるし、中国四川省での核兵器全弾起爆(地震ではない)でも分るだろうにね。そこで、巻末に<2001年9月11日の世界貿易センタービル>の写真を掲載する事にした。
2009年1月5日 榎本東州 記

その他のニュースは以下の通りである。
犬がペットフードを万引き 米スーパーマーケットで 。2008年12月27日
[米ユタ州マレー 25日 AP] ソルトレークシティー郊外のスーパーマーケットで、一匹の犬がペットフードを万引きして逃げ去る事件があった。犬は現在も捕まっていない。KSL-TVが水曜日に報じたところでは、店舗に備え付けられていた防犯カメラが“犯人”の姿を捉えているという。その映像には、店の正面ドアから入ってきた犬が一直線にペットフード売り場に向かい、1個2ドル79セントの骨をくわえる様子が映っている。
同店舗のマネージャー、ロジャー・アダムス氏は「逃げ去ろうとする犬と正面からにらみ合いになりました。くわえた骨を落とせ!と言ってみましたが、そのまま正面ドアから走り去ってしまいました」と話している。

2008年12月27日 20時43分   ( 2008年12月28日 01時13分更新 )
<イスラエル>ガザ空爆、200人死亡…ハマス反撃宣言
【エルサレム前田英司】イスラエル軍は27日、パレスチナ自治区ガザ地区を支配するイスラム原理主義組織ハマスの関連施設に対し、同地区全域にわたって大規模な空爆を実施した。ガザの保健当局によると、少なくとも200人が死亡、200人以上が負傷。軍はガザからイスラエル領内に撃ち込まれるロケット弾攻撃への報復としており、今後、さらに攻撃を強めると警告した。
自治区へのイスラエル軍の攻撃による1日の死者数としては過去最悪規模の惨事となった。犠牲者には子供ら市民も含まれている模様だ。ハマスはただちに報復を宣言。声明は出ていないが、イスラエル南部にロケット弾が撃ち込まれ、イスラエル人1人が死亡した。「暴力の連鎖」が拡大するのは確実な情勢だ。
イスラエルのメディアによると、軍は27日午前11時半ごろ、第1陣として戦闘機約50機が空爆を開始。地区内にある警察署などのハマス関連施設約50カ所を標的に、ミサイルや爆弾約100発を投下した。さらに、第2陣の約20機が出撃してロケット弾の発射台を破壊した。軍は、犠牲者の大半はハマス関係者としている。ハマス報道官によると、ガザ市の警察本部では新任警官の訓練終了式典が攻撃され、警察幹部を含む約40人が死亡した。東エルサレムやヨルダン川西岸自治区のラマラ、ヘブロンなどでは、空爆に抗議するパレスチナ人の抗議デモが相次いだ。

事故時の船内の模様を公表=03年のシャトル空中分解-NASA
12月31日14時31分配信 時事通信
【ワシントン31日時事】2003年2月1日、米航空宇宙局(NASA)のスペースシャトル「コロンビア」が宇宙での任務からの帰還中、テキサス州上空で空中分解を起こし、乗り組んでいた宇宙飛行士7人が死亡した事故で、NASAの調査チームは30日、新たな調査報告書を公表し、事故時の船内の模様を明らかにした。機体が制御不能に陥った後の40秒間、乗組員は生存していたものの、その後の急激な船内の気圧低下で意識を失い、死亡したことが分かった。「コロンビア乗組員生存調査」と題された報告書は400ページに上る。コロンビアが大気圏に突入し、機体が制御不能に陥った際、乗組員の1人はヘルメットを着用していなかったほか、3人は防護手袋をはめていなかった。

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