真珠湾攻撃から所沢市「芙蓉会 富士見産婦人科病院事件」まで パート8

真珠湾攻撃から所沢市「芙蓉会 富士見産婦人科病院事件」まで パート8

目 次
第20章 天理教団と創価学会と財団法人日本開発構想研究所等
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第20章 天理教団と創価学会と財団法人日本海開発構想研究所等

 公明党公認候補者“矢倉克夫(やくら かつお、弁護士、川口市)”の街宣車が、連日名前を連呼して所沢市内を激走している。選挙戦前から既に公明党は全力投球である。所沢市美原町のマルハンパチンコ場隣りの“創価学会 平和会館(旧パイオニア研究所)”では、敷地内の駐車場には常に車が駐車され、夕方には満車である。防音構造なのか?日蓮宗のお題目「南無妙法蓮華経」の声も、太鼓などの鳴り物の音も聞こえないから、政治的な集会としか考えられない。何故なら、富士宮市の「日蓮正宗大石寺」から、信徒団体として「破門」された訳だから、法華経もお題目も曼荼羅も使用禁止だが、大本山の「山梨県の身延山久遠寺も、東京都大田区の池上本門寺も、鴨川市の清澄山清澄寺(せいちょうじ)も、千葉県の誕生寺」も使用を認めているらしいから、政府(文部科学省)も創価学会の政治活動に頼らないと、自民党も、民主党も、共産党も、幸福実現党も、みんなの党も、日本維新の会も存続できないと云う「政教分離」がお題目化している。それでいいでしょ。創価学会の本部は、信濃町ではなく「東京都港区愛宕山の“金沢工業大学”と同じ建物内にある」と云う事は、金沢市の浄土真宗(門徒宗)とも人脈的に繋がっている訳である。ならば、創価大学工学部の教授の半数は、“金沢工業大学出身者”である。文部科学省は創価学会が、株式会社組織と云う事を、知りながら宗教法人法を認可しているだけであるがね。それが、日本・南北朝鮮結合双生児国家機構の結束剤になっている要件の一つだからである。ドイツ第3帝国のユダヤ人浄化政策(ジェノサイト)を、法律的に承認したのは、時の政府首脳であり、その全員が“弁護士”であった。公明党も自民党も民主党も“弁護士・検事・裁判官”と云った司法職経験者が、国・県・市町村の議員で占められている。行政職も法学部出身ばかりである。それは、「法律で国民をどう呪縛できるか?」と云う法卑賤属制度である。創価学会(創価小中高大学=公明党)が、各行政機関の要職にある現在、例えば、外務省や法務省や内閣府などは、創価学会の機関として働いている。つまり、政治の中心が「永田町・霞ヶ関・築地/新橋の料亭政治」から、「信濃町・八王子市・愛宕山・築地/新橋の料亭」へ移行したと云う事である。それが、「日本・南北朝鮮結合双生児国家機構=釈迦白足袋族」の完成である。
その象徴が「矢倉克夫(やくら かつお)」である。何故?そうなるのか?と云えば、“矢倉克夫”が南北朝鮮半島・京都府に巣食う百鬼夜行(李氏・朴氏朝鮮王朝)と関係しているからである。「株式会社創価学会」は逸材を担ぎ出して、国会議員にして、国民を踏みにじる計画だ。創価学会員は「南無妙法蓮華経」を1万回は唱えないで、「池田大作に帰依します」と1万回唱えている。それは、オウム真理教団(アレフ・ひかりの輪)の「麻原彰晃に帰依します」と同じだし、キリスト教徒のバチカン市国の「ローマ法王に帰依します。奇跡に帰依します」と同じ宗教である。ローマ法王庁も原田祖岳の高弟“安谷白雲(量衡)”の弟子で、東京顕微鏡院(三宝興隆会)理事長山田耕雲(現在は山田匡通・下村満子兄妹)と、上智大学名誉教授 ポーランド生れのドイツ国籍“愛宮真備(フーゴ・ラーサル)神父”の仏教上の弟子と成っている。今や仏教思想を根本においたキリスト教の総本山が“バチカン市国”と成っている。純血思想と云うなら“ナチス”の様に、アーリア人主義であり、日本ならば、シュメール人主義となるが、純粋培養の文化や思想は、昔から存在しない。互いに何等かの影響を受けて来ているのであるが、「1945年8月6日(広島)・9日(長崎)の日本製造の原子爆弾による人類史上第1号の人体実験成功」以後は、世界中の人間の精神世界が消失(LOST)して仕舞っている。それは、各国政府の為政者らが「核神話、或は核兵器信仰と、経済至上主義」に踊っているからである。この「経済至上主義に伴う核兵器を信仰する」と云う無軌道な精神構造を築き上げたのは「日本・南北朝鮮結合双生児国家(釈迦白足袋族)と、ドイツ・バイエルン州の貴族」らである。土方国家のイギリスとアメリカは、これらに追随したに過ぎない。東京都港区愛宕1ー3ー8に「真言宗智山派 総本山智積院(京都市東七条)の東京別院“摩尼珠山(まにしゅざん)真福寺”」と云う8階建ての寺院があるが、此所には別に、地下2階/地上16階の『愛宕東洋ビル(愛宕1ー3ー4)・愛宕ビューアパートメント同ビル14階~16階(愛宕1ー3ー2)』と云う建物(大林組が施行)が存在する。この“真福寺”は幕末期には「オランダ/ロシア/フランスの使節宿」で、関東大震災では倒壊した様であるが、現在では、宗教法人の裏でも表でも「理財家」である。「理財家」それが“釈迦白足袋族”である。この「愛宕東洋ビル」の11階に“創価学会”が入居している。創価学会の方針では「寺は修行をしていないから、寺院に行ってはならない」と信者に硬く云っていたのだが、寺の敷地にある事務所なら仕事だから、信仰は関係ない様で、寺で働いている訳である。この11階フロアーに“創価学会”が入居する前には「Thomson Reuters トムソン・ロイター通信」が入居していたが、現在は赤坂パークビル19階に移転していると、担当者の“三輪”が書いている。「Thomson Reuters トムソン・ロイター」以外に『総本山智積院(京都市東七条)の東京別院“真福寺”愛宕東洋ビル』に入居しているのが、<地下1階が“愛宕デンタルオフィス”で、1・13階が“知的財産教育協会”、5階が“(株)ソーラス システムコンサルティングと芝総合法律事務所”、6階が“海外子女教育振興財団”、8階が“柏木総合法律事務所”、9階が“ジャパンガスエナジー”、11階“創価学会”、12階が“金沢工業大学大学院 虎ノ門キャンパスKIT”、15階1号室が“隈本・志水総合法律事務所”>と云う組み合わせである。不動産業者も賃貸する場合には、家主「総本山智積院(京都市東七条)の東京別院“真福寺”」の承諾をとる訳だから、この組み合わせは“真福寺”が関係しているし、「Thomson Reuters トムソン・ロイター 担当 三輪」が退居した後に「創価学会」が入居し、上下の関係で「金沢工業大学大学院」が在るのだから、この3者「創価学会=金沢工業大学=トムソン・ロイター」には人的な繋がりが存在する。又、弁護士事務所というのは、国際法律事務を扱うと考えれば、“海外子女教育振興財団”と“知的財産教育協会”とも業務的に繋がる訳である。この『総本山智積院(京都市東七条)の東京別院“真福寺”愛宕東洋ビル』は、日蓮正宗の信徒団体「創価学会」と同体で機能している。創価学会の信者らは、池田大作の方針を変更して「寺に出入りして、寺を乗っ取っている」訳である。やはり「株式会社 創価学会」だから、理財に長けているから、政治に理念などはないが、理財の為に選挙活動して、それを、信者が財政支援しているから、原田祖岳の開山の「正信同愛会(三菱財閥) 大雲山 東照寺国際参禅道場」と同じ「理財の為の宗教」である。ロイター通信の元は、ユダヤ資本の通信社で、現在は「国際経済情報が主の新聞社」と云う事だから、創価学会の「理財(株)主義」とは馬が合うのである。
さて、創価学会=公明党の「矢倉克夫(やくら かつお)」の問題でるあるが、矢倉克夫の親族である「矢倉年(同人会=乗合船)」が、日本製原爆完成と使用に深く関係していると云う「核兵器を使用した側の“核使用家族即ち同人会=乗合船”」と云う事を、創価学会=公明党も熟知していて、公認候補として選挙活動しているのである。そして「矢倉年」は天理教団とも関係が深いし、岩手県の南北朝鮮に繋がる“野村胡堂”と“新渡戸稲造”等とも太いパイプで結ばれている。だから、矢倉年の血筋「矢倉克夫」もこの人的な繋がり遺産を相続している訳である。そこが、創価学会=公明党の選挙政策である。経済・文化戦争では負けたから、再び「武力による戦争を!」と云う政略である。“自民党”も、“みんなの党”も、“民主党”も、“日本共産党”も、“日本維新の会”も、“公明党”も、“小沢一郎の国民生活党”も、“幸福実現党”も何処まで何処までも「国民を踏みにじって、国民を足蹴にしている」のに、国民は選挙に行って投票したり、選挙事務所で無償で活動しているのだから、人がいいのにも程がある。マアーそれで、国民が「良い(善い)」と云うのなら、広島で日本製原子爆弾の人体実験の結果を諜報活動していた<上智大学名誉教授 ポーランド系ドイツ人“愛宮真備(フーゴ・ラーサル)神父”の口癖「ま、良いでしょう」>と云うことで、日本民族は精神的にも物質的にも終りですね。この程度が、キリスト教であり、仏教であるからして、文部科学省は日本・南北朝鮮結合双生児国家の宗教を全て廃止すべきである。
この「矢倉年=矢倉克夫」の『乗合船」は、天理教団に移行するが、それは、戦争を遂行した「大原社研と協調会」とも繋がる。それを、現在に置き換えれば、野村・三菱などの社会問題研究所や財団法人日本海開発構想研究所等の政策研究所となる。だから、創価学会=天理教団=公明党=京都府知事=岩手県知事などと繋がり、「矢倉克夫」の重要度は増すのである。

*東京顕微鏡院(三宝興隆会)理事長 山田匡通(社団法人・日本ファシリティマネジメント推進協会・三菱銀行 イギリス支店長)
*下村満子ー朝日新聞永久社員
*上智大学名誉教授 ポーランド生れ。ドイツ国籍のイエズス会神父“愛宮真備(フーゴ・ラーサル)”ーー戦後は広島で“被爆”したと騙り(かたり)、ドイツに原爆の威力を報告し、裏では原田祖
 岳・皇室と、ローマ法王庁と共謀して、核兵器を世界中に武器として拡散させたイエズス会の神父。大日本帝國陸軍「ドイツ語教師」。
*矢倉年「乗合船」ー1945年5月発行、養徳社内 京都 乗合同人会刊行。ー後に天理教団に移行。
 同人名:新村出・小杉放庵、川田順(住友)、高田保馬、吉井勇、中川一政、中川正善、湯川秀樹
*2013年2月18日昼 新所沢駅(パルコ側)にて、天理教団の信者らが街頭で布教活動を始めた。

森喜朗 前首相が特使として、ロシアに喧嘩を売りに行った日
2013年2月19日 榎 本 東 州 記

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